暗いと視界がぼけて車の運転が遠のいたけれど黒スグリで解消

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近視用の眼鏡と老眼鏡を併用

もともと両眼とも1.0視力が、右目は0.6、左目は0.8に下がったため、車の運転時に近視用の眼鏡をかけていました。

また、刺しゅうが趣味で、日ごろからよく目を酷使していたせいか、50歳を過ぎたら手元が見にくくなり、老眼鏡も併用していました。

そんな桑原さんは、1年ほど前から目頭の痛みと、体金体の重だるさを覚えるようになりました。
さらに、私を悩ませたのが、日常生活に欠かせない車の運転をするときの見にくさでした。特に薄暗い夕方に、運転をするときが大変でした。ヘッドライトをつけていても、目がショボついて遠くの景色がぼやけてしまい、運転が怖くなってきたのです。そのせいで、昼間でも30分以上は運転しなくなってしまいました。

そんなとき、友人から、目のショボつきの解消にいいという黒スグリの粒状の栄養補助食品を紹介されました。

なんと!老眼も改善して老眼鏡も不要に

早速、黒スグリの栄養補助食品を入手して、朝・昼・晩の1日3回、毎食後に2粒ずつとるようにしました。

黒スグリの効果は、すぐに現れました。心なしか周囲の景色がハツキリ見えるようになり、2週間ほど飲んだら、いつも重だるかった目がスッキリして、目頭の痛みが消えてきたのです。そして、2ヶ月ほどたつたころ、夕方に車の運転をしていても、目のショボつきがなくなり、視界がぼやけることもなくなっていたことに気づきました。

さらにちょうどそのころ、運転免許証の更新があり、驚くような結果が出たのです。それまで、運転するときには眼鏡の着用が条件となっていました。ところが、免許証の更新時の視力検査で、眼鏡着用の条件が、不要になったのです。

すぐに黒スグリのおかげだと思いました。今では近視の眼鏡をかける必要もほとんどなくなり、趣味の刺しゅうをするときに老眼鏡をかけなくてもすむようになりました。

老眼鏡をかけるのが好きではなかったので、老眼鏡なしで刺しゅうをできるようになったのはうれしいかぎりです。

目の重だるさがなくなると、肩や首もこりにくくなるので、趣味に没頭できますし、以前は、車で遠出をするのが好きだったので車の運転も楽になって言うことなしでとても感謝しています。

最近は、黒い点が視界にありわずらわしかったのですがルテインがいいと聞き、飲んでいますが、これも2週間程度で消えました。

目のためには目を休めれば回復するとばかり思っていましたがやっぱり目のためにいい栄養素を摂ることで回復することがよくわかりました。
日頃、目のためにいい食品なんて意識したことがなかったのでこれからは目にも優しい食事を意識しようと思います。