テンペ菌発酵の薬草茶「楽源茶」でHbA1C値9.6が2ヶ月で6.2に下がり血糖値も大幅改善

父も糖尿病で遺伝だとあきらめていた

5~6年前の夏に異常にのどが渇いてコーラや清涼飲料類をガブ飲みし、食事もたくさん食べていました。不思議なことにそれでも一向に太ったりせず、むしろ体がやつれていくんです。職場の上司もあまりの異変ぶりに、「すぐに病院に行け!」となかば強制的な忠告。

くわしく検査を受けたら、血糖値が400mm/dl、HbA1Cが9.6と発覚したのです。完全に糖尿病に突入していました。以来、薬の服用と通院を続けましたが、血糖値は一向に改善してくれません。父も糖尿病でしたし、遺伝だからしかたないのかなぁと思っていましたが、母がテンペ菌発酵の薬草茶を教えてくれたのです。お茶で血糖値が下がるのかい? と半信半疑の気分もありましたが、とにかく毎日、朝昼晩の食事どきに飲み続けるように。すると、2ヶ月で予想外の朗報が届きました。

定期検査で血糖値140、HbA1Cが6.2と大幅に下降しており、これまで薬を飲み続けても見たことがない好結果で薬草茶の実力であることは疑いもなく、これは手放せない大切なお茶だとつくづく痛感しました。以来、テンペ菌発酵の薬草茶とともに私は毎日を過ごし、食事制限にもとらわれず、血糖値はずっと良好続きです。

この私の様子を見た母も、自ら薬草茶を飲用するようになり、おかげで持病の高血圧見事、改善しました。上160mmHgが128に、下100mmHg以上が70前後に安定し、さらにうっかり食べ過ぎても太りにくくなったとニコニコ。親子で健康の危機から救われて、テンペ菌発酵の薬草茶には心から最敬礼です。

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