500 mm/dl もあった血糖値が下がり、口渇も改善

私の以前は 500 mm/dl もあった血糖値が下がり、口渇も改善 した体験談を紹介します。「八酵麗茶 」 の飲用 3 ヶ月後には、血糖値も 100 mm/dl 以下まで下がり、高くなっても 110 mm/dl まで。 HbA1C も 5.5 ~ 5.6 の合格圏内に安定するようになりました。

体重も順調に減少し、下腹がへこんでメタボも改善

春の健康診断で血糖値が高いといわれ、クレーン作業の夜勤明けで疲れているせいかと思いました。しかし、後日の精密検査では、体重測定で早々に「間違いない。糖尿病です。」と告げられたのです。というのも、減量しているつもりはないのに、98キロだった体重が 87.8 kg に激減。体型は変わらず、体重だけ減っていて、この不自然なやせ方は糖尿病の特徴とのこと。

半年ほど前からは、のどがやたら渇くことも気になっていました。くわしく血液を調べると、血糖値は 500 mm/dl 近く、 HbA1C は 11.5 。ただちに、血糖降下剤の服用と食事の大改善を厳命されたのです。

当時の私は食事を残すのが嫌で、なんぼ食べても胃もたれしない大食漢のう え、晩酌は毎日かかしませんでした。まずは酒を断ち、生野菜を多く食べて、お肉は半分、ご飯はおかわりなしとしました。

この頃に知ったのがテンペ菌発酵の薬草茶で、正直、半信半疑の気持ちもあったものの、まずは3ヶ月飲んで試してみようと考えたのです。1日1.5リットルの薬草茶を自分で煮出すことを日課として、朝に起きたらガブガブ、食事のときもガブガブと飲みました。趣味の釣りにも、薬草茶入りの水筒を必ず持参したのです。

薬は不要になり、晩酌もできるように!

テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 を飲みはじめてまず驚いたのが、お腹のたるみがぐんぐん解消して、体重が 76 kg にやせたこと。糖尿病の不健康なやせ方とは全然違って、手でつかみきれなかったぜい肉が解消して、下腹がペコンとへこみました。
30 代前半には履けたものの、ここ数年ごぶさただったジーパンがスッポリ入ります。テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 の飲用 3 ヶ月後には、血糖値も 100 mm/dl 以下まで下がり、高くなっても 110 mm/dl まで。 HbA1C も 5.5 ~ 5.6 の合格圏内に安定してきました。

「ホントに 3 ヶ月で血糖値が下がったなあ」と自分のことながら、私は感心しきりでした。こんなに順調に高血糖が改善するとは、おそらくテンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 はインスリンを出す膵臓に効いているのでは、という実感があります。

血糖値がここまで下がると、むしろ低血糖が心配になり、医師の指示で血糖降下剤の服用は中止。「酒も焼酎 1 合程度ならいいよ」との許可も出て、今では焼酎をテンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 で割って飲むのが晩酌です。

ふだんの食事の制限も、一時期よりはゆるめて、甘いものがほしいときには、我慢をせずに缶コーヒーを 1 本飲みます。

ごく最近の血糖値は 105 mm/dl HbA1C は 6.0 で、のどの渇きも一切ありません。糖尿病以前から持病だった高血圧も、安定しました。腹やせもできたおかげで、先日のメタボ検診は一発合格でした。このお茶がある限り、私は生涯飲み続けるという決意です。

8 種類の薬草茶 八酵麗茶 はこちら。

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