テンペ菌発酵の薬草茶「楽源茶」で血糖値322mm/dlが102mm/dlに改善、以前はひどかった口渇も消失

まさか!自分が糖尿病になるなんて

今から6年前の冬、風邪で病院を受診して血液検査を受けたところ、医師に突然「糖尿病ですね」といわれ、夢でも見ているのかと思いました。今思い返すとその年の夏は、水と麦茶をガブガブ飲んでもおさまらないほど、のどの渇きが異常でしたね。

以来、食事は家族とは別に、私だけ専門の糖尿病食を取り寄せましたが、これがあまりの薄味で、毎日の食事がただただストレスになってしまいました。体に力が入らずフラフラして1ヶ月後には放り出してしまったのです。そんなとき知ったのがテンペ菌発酵の薬草茶で、以後は食事の内容は普通に戻して、薬草茶を毎日飲み続けました。

薬草茶を飲んで2ヶ月ほどして、最初に感じたのは体が軽く、スッキリしてきたこと。友人との外出でも歩くのが早いと驚かれました。やがて、テンペ菌発酵の薬草茶を飲む前に322mm/dlあった血糖値が200mm/dl台、100mm/dl台後半へと降下。さらに8.9あったヘHbA1Cも、7.0、6.0とぐんぐん改善していきました。糖尿病自己管理手帳の記録を見てみると、血糖値は102のときもあれば、78まで上がったりもします。これはその日の食事の中身によるのでしょう。

でも、ヘHbA1Cは、血糖値が上下しても5.8から6.0の問にしっかりとあさまり、それ以上にはなりません。テンペ菌発酵の薬草茶を飲んでいれば、食事は好物が食べられて、豆大福など甘いものも口にします。もちろん、異常なのどの渇きも一切起きません。

私の経験からいうと、このお茶を飲んでいれば、血糖値がてきめんに下がるのは間違いのないこと。ちゃんと飲んでも下がらない人がいるとは、ちょっと想像ができないくらいですね。

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