網膜症まですすんだ合併症から脱却 さらに血糖値が 115 mm/dl まで下がった

私の糖尿尿は 八酵麗茶 のおかげで網膜症まですすんだ合併症から脱却 さらに血糖値が 115 mm/dl まで下がった 体験談を紹介します。

飲み過ぎのツケで糖尿病に

異常なのどの渇きを感じ、さらに、酒に酔っているかのように体がフワフワしていました。そして翌正月、釣りに行き、テトラポッドに飛び降りようとしたら、足もとがおぼつかず、着地しそこねてひざを痛打。

どう考えても体がおかしいと病院で検査を受けたところ、糖尿病でした。空腹時血糖値199 mm/dl HbA1C が 8.0 で、以後は薬を服用しなければならなくなりました。

日本酒、焼酎を連日連夜浴びるように飲み、飲酒後でもご飯を山盛りで食べたり、ラーメンを食べたりしていました。そんな生活のツケが回ったとも自覚し、油ものは避けてご飯は軽く1杯という食事制限も開始。

しかし、それでも血糖値 180 ~ 188 mm/dl HbA1C は 8.7 に悪化するなど病状は安定せず。さらに半年後、視界の真ん中がぼやけてきて、糖尿病性網膜症が発覚しました。
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左右の目に計 1000 発のレーザー照射を行って、何とか失明はまぬがれました。薄々覚悟していた合併症がやはりきたか! とかなり落ち込んでいる時に テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 と出会ったのはその 3 ヶ月後でした。多彩な薬草の効能に望みをかけて、同月からふだんのお茶、コーヒーがわりに毎日 1 リットル以上の飲用を開始しました。

予想していたよりも早く効いた

そして、約 2 週間後、病院の定期検査で、早くも予想だにしなかった吉報を手にすることができたのです。

血糖値 112 mm/dl HbA1C 5.9 に歴然と下がっており、投薬と食事制限を 3 年間続けても実現しなかった好結果でした。さらに半年後には、従来の量の薬だと低血糖を起こすほどまでに下がりました。

そこで朝晩服用の薬を朝だけに減らし、それも 1 錠から半錠にして、翌 6 ヶ月後には一切の投薬を中止しました。

それでも血糖値は 120 mm/dl 前後 HbA1C 5.3 で、ついには食事制限もなくなりました。以来 3 年間、私の糖尿病対策はテンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 の飲用のみです。

つい先日のデータも血糖値 97mm/dl HbA1C 5.8 でいずれも問題なく良好安定。口渇もピタリと停止しており、体のふらつきどころか、畑と田んぼを耕して収穫を得る日々です。

網膜症を起こした目の具合も不安なく、新聞を読むときも視界のぼやけは現れません。テンペ菌発酵の薬草茶で実感できた成果はまだあり、焼酎2杯の晩酌を楽しみつつも、肝機能が大幅に回復。糖尿病発覚時の GOT 210 が 35 に GPT 100は 28 まで正常化しています。

体重も最高 74 キロから 60 キロに 14 キロも減量でき、電話帳並みだった脇腹のぜい肉が指先でつまむ程度に解消しました。これまで知ることのなかった健康レベルへ一気に到達できて、まさに薬草茶で乾杯をしたい心境。テンペ菌発酵の薬草茶は私の命です。

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