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全身に合併症を招く糖尿病の自力改善策として、 テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 に期待が集まっています。

糖尿病患者は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に感染して発症しても、血糖コントロールが良好であれば、重症化リスクを抑えられるが、不良であると、重症化リスクが上昇するという調査結果が発表されました。
 良好な血糖コントロールをふだんから維持することが、新型コロナに対策するうえでも最重要です。

8 種類の天然由来野草を配合したテンペ菌発酵茶に、注目の成分・難消化性デキストリンを加えています。10年以上に渡り健康茶に取り組んできたはつらつ堂が、新開発したお茶です。

テンペ菌 とは

テンペ菌とは、インドネシアの伝統的発酵食品「テンペ」の発酵菌のことです。天然由来の茶葉を焙煎(熱を加えて雑味を飛ばす)した後、このテンペ菌で発酵させています。

味にもこだわっているのでどなたでも飲むことができます。野草独特の苦味を取り除き、マイルドで口当たりの良い爽やかな味わいが のポイントです。いくら糖尿病に効果があるといってもマズイと続きませんが 八酵麗茶は薬草茶独特の苦みや渋みがないので飲みやすくなっています。

八酵麗茶 はお茶を飲むという手軽さとともに、糖尿病の症状であるのどの渇きを解消。さらに食事どきに飲むことで、食後血糖値の急上昇が抑えられるからです。

数多く市販されている「糖尿病に有効だと言われいてるお茶」の中でも、テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 をおすすめできる理由は、薬草の種類・加工法・臨床データという 3 つの条件をクリアしているからです。多くの方が高血糖や HbA1C の低下に成功しています。

実際に糖尿病の方々がテンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 を飲んでみた感想、その効果、実感などの声を紹介しています。

すでに全国の愛飲者から、薬草茶を 1 日 1.5~ 2 リットル飲用して、血糖値や ヘモグロビンA1C が正常値に改善。のどの渇き(口渇)、尿臭、だるさ、しびれも一掃したという喜びの声が続々集まっています。

血糖降下剤ではびくともしなかった血糖値やヘモグロビンA1C が下がったという声も耳にします。運動、食事療法に合わせて 八酵麗茶 を飲む習慣にすれば糖尿病も怖くありません。

検査データの改善はもちろん、自覚症状の軽減は、糖尿病が着実に快復して合併症が遠ざかっていることの証しです。

糖尿病の本当の恐ろしさは、血糖値やヘモグロビンA1C の高い値よりも急速にすすむ合併症です。

その合併症を防ぎ、数値も正常化する 八酵麗茶 を実際に飲んだ方々の生の声です。症状は個人個人さまざまですが、これから 八酵麗茶 を試してみようとか飲んでみたいと思っている方には参考になると思います。

糖尿病の治療は運動療法と食事療法

糖尿病の治療は食事療法と運動療法が柱です。 薬物治療は補助的な役割を担っています。

薬が処方された後も、食事療法と運動療法は継続する必要があり、またそれにより薬の更なる効果が期待できます。 薬の種類には、インスリン注射のほかに、経口血糖降下薬やインスリンの分泌を促進させる薬などがあります。

八酵麗茶 は薬と一緒に飲んでも問題ない

八酵麗茶 は薬ではありません。自然の成分でつくられたお茶です。8 種類の薬草を配合した お茶ですですから副作用もありませんし、もちろん薬と一緒に飲んでも問題ありません。

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気がかりがある方の間で、健康にいい「お茶」を毎日の生活習慣に加えるという方法が注目されています。八酵麗茶には、ギムネマ・シルベスタ、桑の葉、クマザサ、柿の葉などの天然由来の8つの茶葉をバランスよく配合。「健康維持によい天然由来茶葉」をバランスよくブレンドすることで、八酵麗茶は健康維持の手助けをします。

さらに主原料である桑の葉とギムネマ・シルベスタを「テンペ菌」で発酵させてから焙煎する技術により、茶葉の特徴を効率的に引き出すことにも成功しました。健康茶でありながら口当たりの良いまろやかな味に仕上げ、毎日の食事とともにお楽しみ頂けます。

八穀麗茶 レビュー 使用感 効果

八酵麗茶 を実際に飲んでどのように効果があったかなどの生の声です。これから飲んでみようと思っている方のための情報です。驚くほど血糖値やヘモグロビンA1Cが高くなって糖尿病がわかった方でもこの 八酵麗茶 を飲んで元気になっています。

網膜症まですすんだ合併症から脱却 さらに血糖値が 115 mm/dl まで下がった方やすぐに入院と言われた血糖値 500 mm/dl が 90 に下がり安定している方などがいらっしゃいます。

八酵麗茶 上手な飲み方

  1. 1 回分 1 袋を、やかんに約 1.2 ~ 1.5 リットルのお水と一緒に入れて火にかけてください。 沸騰前のお水と一緒にティーパックを入れてください。
  2. 沸騰したら、噴きこぼれない程度の弱火にして 5~ 6 分程煮出してください。
  3. 5 ~ 6 分煮出したら火を止めて取り出してください。
    ※煮出しすぎたり、ティーバッグをいれたままにすると苦味が出てきます。風味が損なわれます。5 ~ 6 分煮出したら火を止めて取り出してください。
【内容量】
240g(2.5g×96包)
【原材料】
難消化性デキストリン、発酵ギムネマ・シルベスタ、桑枝、クマザサ、グァバ葉、発酵桑葉、柿の葉、クコの葉、ヤーコン葉、バナバ葉
【上手な飲み方・つくり方】
コップなどに入れ、お湯またはお水を注いでよく溶かしてからお飲みください。1包あたりに約300 ~ 400㏄が目安です。お食事時を中心に1日3包を目安にお飲みください。1年中美味しくお飲みいただけます。夏は冷蔵庫で冷やし爽やかに、冬は温かく香り豊かな味わいをお楽しみください。

私の きつい食事制限なしで テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 で血糖値が 120 mm/dl に下がった 体験談 を紹介します。血糖値が一番高い時で 350 mm/dl ありましたが 1 ヶ月目で数値の低下がみられたのにはとても驚きました。

血糖値が 350 mm/dl にまで上昇したときは、医師からはきつく食事制限を厳格にやるように言われてしまいました。それがつらくて因っていたとき、テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 のことを知りました。半信半疑のまま 1 日 1 リットルの薬草茶を飲んで 1 ヶ月もしないうちに、体が次第に軽くなってきました。

あれほど苦労して食事制限をしたのになかなか血糖値やヘモグロビンA1Cが下がらないので テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 を試してみようと思ったところだったのでこんなにすぐに体調に変化があらわれるのならもっと早くはじめればよかったと思いました。

このお茶を飲むと疲れが体にたまらないんです。体が軽くなったような感じです。病院の検査では、薬草茶の効果があらためてはっきりしました。 7 ヶ月後に、血糖値が 120 mm/dl 台で安定。

おかげで病院の薬 血糖降下剤が不要になりました。我慢していた外出先での食事も楽しめるようになり、350 mm/dl も血糖値があったことを考えると、夢のようなことです。糖尿病にいいものを求めて、私がいろいろ試したものの中では、テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 が文句なしに一番です!

「 八酵麗茶 」 はこちら。

私の 500 mm/dl もあった血糖値が 「 八酵麗茶 」 で下がった 体験談を紹介します。血糖値が下がっただけでなく同時に血圧も下がって本当に嬉しいです。

同時に高血圧も改善

糖尿病は自覚症状がないまま合併症がすすみ、症状がでたころに気づくといいますが、まさに私がその典型。

人間ドックで高血糖を指摘されたものの、自覚症状がないので、ふだんどおりの生活を続けていたのです。それから2年後。人間ドックで血糖値が 500 mm/dl 以上にまではねあがっていることが判明、その日のうちに入院しました。

退院後は糖尿病専門の病院に通院し、お酒もタバコもやめ、食生活を見直して、大好きだった天ぶらやケーキも一切食べないことに。運動の習慣をつけようと、卓球やウォーキングなどを始めました。薬のほかに評判のいいサプリメントも 10 年近く飲み続けました。にもかかわらず血糖値は思うように改善しませんでした。

ところが、あるとき人から薦められて テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 を飲み始めたところ、血糖値がぐんぐん改善。

なんと飲用開始 1 ヶ月後の血液検査で、HbA1C 7.8 から 7.1 まで下がっていたのです。このときはテンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 と出会えてほんとうによかったと感激しました。

入院したときに「絶対合併症にはならない」と心に決めた私。でもその後の 10 年間なかなか血糖値が改善せず、内心不安に思うこともあったのですが、 テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 と出会えて本当に運がよかったと思いました。

今、 テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 はポットに入れ、どこへ行くにも携行し、毎日 1.5 リットルは飲むようにしています。おかげで HbA1C は現在 6.6 に下がって安定血糖値は 120 mm/dl を切ることがなかったのですが、 60 mm/ dlまで下がりました。また、血圧も上が 120 mmHg 下が 70 mmHg で安定して、体調は万全。合併症の不安から解放され、若返りを実感しています。

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「 八酵麗茶 」 はこちら。

私の 「 八酵麗茶 」 で 400 の血糖値 足の壊疽 網膜症まですすんだ合併症から離脱 できた体験談を紹介します。 3 年前に右足の壊疽が起きたときは空腹時血糖値が 400 mm/dl もありましたが現在は、血糖値の数値は落ち着いてます。

体力も戻り立ち仕事もできるように

3 年前に右足の壊疽が起きたときは空腹時血糖値が 400 mm/dl もあり、右足先は紫に変色、足裏の皮がべろっとむけました。

通院や自己節制で改善したものの、無理な食事制限のストレスから半年後、暴飲暴食が再開。その結果、血糖値はまた 400 に。 HbA1C の数値も 11 に跳ね上がり、右足の壊痘とともに糖尿病性網膜症まで併発。

「このままでは失明する」と医師に告げられ、野菜を多く食べたり、惣菜も魚中心に切り替えるなど、努力はしました。それでも空腹時血糖値は 200 mm/dl を超え、 HbA1C も 8 と高い数値のままで高値安定してしまいました。

そのため」効果的な血糖コントロール術はないか探していたところ、ゴルフ仲間から テンペ菌発酵 「 八酵麗茶 」 の薬草茶を教えてもらったのです。その友だちも血糖値が高かったのですが、このお茶を飲んだら血糖値が下がり、安定したとのことですすめてくれました。

それならば自分もと、私も テンペ菌発酵 「 八酵麗茶 」 を入手して、毎日煮出して飲みました。 1 リットルは自宅で、もう 1 リットルは大きめのピッチャーに入れて、店でゴクゴク飲み続けたのです。

すると、友だちの話はまさに本当で、私の血糖値も飲用 3 ヶ月後から着実に改善。くわしくいうと、空腹時血糖値は 200 mm/dl から 140 mm/dl に HbA1C の数値も 8 から 5.8 に下がって、それからはほぼ正常値で安定するようになりました。

今では血糖降下剤もかなり減量できました、体力も回復。調理場で長く立ち仕事をしても足がむくまず、だるさも解消。排尿時の泡も消えました。

ありがたいのは、のどの渇きがなくなったこと。 テンペ菌発酵 「 八酵麗茶 」 の飲用前は、就寝中にのどが渇いて必ず1回は起きて水をがぶ飲みしていましたが、今では朝まで熟睡できます。

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8 種類の薬草を配合した糖尿病のための専門茶テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 はこちら。

私の 薬草茶 「 八酵麗茶 」 で血糖値 322 mm/dl が 102 mm/dl に改善、以前はひどかった口渇も消失 した体験談を紹介します。 私の場合 「 八酵麗茶 」 を飲み始めて 2 ヶ月目に体によい変化を感じ始めました。現在は、豆大福を食べても「 八酵麗茶 」 を飲んでいれば急上昇はありません。

まさか!自分が糖尿病になるなんて

今から 6 年前の冬、風邪で病院を受診して血液検査を受けたところ、医師に突然「糖尿病ですね」といわれ、夢でも見ているのかと思いました。今思い返すとその年の夏は、水と麦茶をガブガブ飲んでもおさまらないほど、のどの渇きが異常でしたね。

以来、食事は家族とは別に、私だけ専門の糖尿病食を取り寄せましたが、これがあまりの薄味で、毎日の食事がただただストレスになってしまいました。体に力が入らずフラフラして1ヶ月後には放り出してしまったのです。そんなとき知ったのがテンペ菌発酵の薬草茶で、以後は食事の内容は普通に戻して、薬草茶を毎日飲み続けました。

薬草茶を飲んで2ヶ月ほどして、最初に感じたのは体が軽く、スッキリしてきたこと。友人との外出でも歩くのが早いと驚かれました。

やがて、テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 を飲む前に322 mm/dl あった血糖値が200 mm/dl 台、 100 mm/dl 台後半へと降下。さらに 8.9 あった HbA1C も、7.0 → 6.0 とぐんぐん改善していきました。

糖尿病自己管理手帳の記録を見てみると、血糖値は 102 のときもあれば、 78 まで上がったりもします。これはその日の食事の中身によるのでしょう。

でも、 HbA1C は、血糖値が上下しても 5.8 から 6.0 の問にしっかりとあさまり、それ以上にはなりません。 薬草茶 「 八酵麗茶 」 を飲んでいれば、食事は好物が食べられて、豆大福など甘いものも口にします。もちろん、異常なのどの渇きも一切起きません。

私の経験からいうと、このお茶を飲んでいれば、血糖値がてきめんに下がるのは間違いのないこと。ちゃんと飲んでも下がらない人がいるとは、ちょっと想像ができないくらいですね。

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薬草茶 「 八酵麗茶 」 はこちら。

「 八酵麗茶 」 でHbA1C 値9.6が 2 ヶ月で 6.2 に下がり血糖値も大幅改善 した私の体験談を紹介します。血糖値が 400 mm/dl HbA1Cが 9.6 を2 ヶ月間 「 八酵麗茶 」 を飲んだだけでで血糖値 140 HbA1C が 6.2 になりました。体調もよくなりとても喜んでいます。

糖尿病は遺伝だとあきらめていた

5 ~ 6 年前の夏に異常にのどが渇いてコーラや清涼飲料類をガブ飲みし、食事もたくさん食べていました。不思議なことにそれでも一向に太ったりせず、むしろ体がやつれていくんです。

職場の上司もあまりの異変ぶりに、「すぐに病院に行け!」となかば強制的な忠告。私も何か変だとは思っていました。

くわしく検査を受けたら、血糖値が 400 mm/dl HbA1Cが 9.6 という恐ろしい数値が発覚したのです。完全に糖尿病に突入していました。

以来、薬の服用と通院を続けましたが、血糖値は一向に改善してくれません。父も糖尿病でしたし、遺伝だからしかたないのかなぁと思っていましたが、母が テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 を教えてくれたのです。

最初は正直、お茶で血糖値が下がるのかい? と半信半疑の気分もありましたが、とにかく毎日、朝昼晩の食事どきに飲み続けるように。すると、 2 ヶ月で予想外の数値改善に至りました。私の場合、1000 ~ 1400ccぐらいを毎日欠かさずに飲みました。

食事制限はいやだし食事を楽しみたいけれど、血糖値やヘモグロビンA1Cが気がかりでという方をサポートする 八酵麗茶 は、8種類の天然由来野草を配合したテンペ菌発酵茶に、注目の成分・難消化性デキストリンを加えています。

八酵麗茶 には、ギムネマ・シルベスタ、桑の葉、クマザサ、柿の葉などの天然由来の 8 つの茶葉をバランスよく配合。「健康維持によい天然由来茶葉」をバランスよくブレンドしている薬草茶です。

さらに主原料である桑の葉とギムネマ・シルベスタを「テンペ菌」で発酵させてから焙煎する技術により、茶葉の特徴を効率的に引き出すことにも成功しています。

前に桑の葉の薬草茶を飲んだことがありましたが苦みが強くて途中でやめてしまいました。八酵麗茶 にも桑の葉が入っていたので心配していましたが、ストレスになるような苦みはなく飲みやすかったのも継続できた理由だと思います。

少し濃い目につくったほうが効き目がありそうだったので濃い目に煮出しましたが飲みづらさは感じませんでした。

定期検査で血糖値 140 HbA1C が 6.2 と大幅に下降しており、これまで薬を飲み続けても見たことがない好結果で 薬草茶 の実力であることは疑いもなく、これは手放せない大切なお茶だとつくづく痛感しました。

最初飲み始めに少し体調がいいかなぐらいに感じたのはありましたが、それから数値が改善したらぐんと体調がよくなりました。お茶で糖尿病の血糖値やヘモグロビンA1Cが下がったのは本当に驚きですし、これは私が実際に数値が下がったのですからまぎれもない真実です。

以来、テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 とともに私は毎日を過ごし、食事制限にもとらわれず、血糖値はずっと良好続きです。多少、甘いものや炭水化物を食べても 「 八酵麗茶 」 を忘れずに飲めばまず大丈夫です。

この私の様子を見た母も、自ら薬草茶を飲用するようになり、おかげで持病の高血圧が見事、改善しました。上 160 mmHg が128 に、下 100 mmHg 以上が 70 前後に安定し、さらにうっかり食べ過ぎても太りにくくなったとニコニコ。

親子で健康の危機から救われて、 テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 には心から最敬礼です。

テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 はこちら。

私の 血糖値 263 mm/dl が 「 八酵麗茶 」 を 3 ヶ月飲んだら 109 まで下降 した体験談を紹介します。目のかすみやオレンジ色の尿にその泡立ち加減も目立っていましたが 「 八酵麗茶 」 のおかげで症状がよくなりました。

結婚後を機に血糖がぐんぐん上昇

独身時代は、脂っこいものや肉類、脂肪の多いものは、ほとんど食べた記憶がありません。ところが、結婚を機に食生活は一変しました。

主人は暴飲暴食タイプで、夜でも隣にお茶があるのにコーラをガブガブ。それに付き合って食事をするうちに、気がつけば私も食べ過ぎて、次第に体がだるくなり、手足の先がチクテク感じるようになってしまいました。

目のかすみやオレンジ色の尿にその泡立ち加減も目立ちました。数年前に糖尿病になった夫にこのことを相談すると「糖尿病なのでは?」と心配され、病院で検査を受けてみると、血糖値は 263 mm/dl HbA1C が 7 でした。思ってもいないほど高い数値が出たのです。
このときに初めて「なんとかしなくては」と真剣に考え、そのときに目にとまったのがテンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」でした。

尿のにごりが消え、泡もほとんどなくなった

以来 「 八酵麗茶 」 を濃いめに煮出し、主人と 2 人、 1 日 3 リットルほど飲むようにしました。

ペットボトルや水筒に移し、外出先や仕事場でも欠かさず飲み続けました。薬草茶といっても飲みにくいわけでもなく、むしろ体が欲しているような気がしました。

これがまさに功を奏して、数値は順調に下降し、 2 ヶ月後の検査では血糖値 109 mm/dl HbA1C も 5.8 と正常値になりました。

主人も 7.8 以上もあった HbA1C が 6.4 とずいぶん下がりました。まだまだ下がる見込みです。数値だけでなく、オレンジ色だった尿は薄い黄色に戻り、泡立ちも減り、手足のチクチクした感覚も、目のかすみも解消しました。だるさも一切なく、就寝前の体のかゆみやこむら返りも、薬草茶を飲み始めてからは起きていません。

血管のつまりも改善?母の糖尿病もよくなった

私の母も糖尿病のため、このお茶をすすめましたが、頑固な母は一向に信じてくれません。そうこうするうちに、母は脳梗塞で倒れて入院。その間忙しくしていたこともあり、私も 「 八酵麗茶 」 の飲用を中断しました。

すると、高血糖だったころの目のかすみがてきめんに再発。やはり 「 八酵麗茶 」 のおかげで数値や体調が回復したのだと再認識し、また飲用を開始しました。

退院後、本当にいいものだからと強くすすめてやっと飲みだした母は、倒れた当初、HbA1C が 10 を超えるほどだったのが今年は 6.2 に大幅改善。

退院直後、足が痛く引きずるように歩いていたのも、現在痛いともいわずに普通に歩けています。また、顔色もよくなり、病院の検査では血管のつまりが改善されているとのこと。薬草茶に感謝しかありません。

8 種類の薬草を配合した糖尿病のための専門茶テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 はこちら。

私の以前は 500 mm/dl もあった血糖値が下がり、口渇も改善 した体験談を紹介します。「八酵麗茶 」 の飲用 3 ヶ月後には、血糖値も 100 mm/dl 以下まで下がり、高くなっても 110 mm/dl まで。 HbA1C も 5.5 ~ 5.6 の合格圏内に安定するようになりました。

体重も順調に減少し、下腹がへこんでメタボも改善

春の健康診断で血糖値が高いといわれ、クレーン作業の夜勤明けで疲れているせいかと思いました。しかし、後日の精密検査では、体重測定で早々に「間違いない。糖尿病です。」と告げられたのです。というのも、減量しているつもりはないのに、98キロだった体重が 87.8 kg に激減。体型は変わらず、体重だけ減っていて、この不自然なやせ方は糖尿病の特徴とのこと。

半年ほど前からは、のどがやたら渇くことも気になっていました。くわしく血液を調べると、血糖値は 500 mm/dl 近く、 HbA1C は 11.5 。ただちに、血糖降下剤の服用と食事の大改善を厳命されたのです。

当時の私は食事を残すのが嫌で、なんぼ食べても胃もたれしない大食漢のう え、晩酌は毎日かかしませんでした。まずは酒を断ち、生野菜を多く食べて、お肉は半分、ご飯はおかわりなしとしました。

この頃に知ったのがテンペ菌発酵の薬草茶で、正直、半信半疑の気持ちもあったものの、まずは3ヶ月飲んで試してみようと考えたのです。1日1.5リットルの薬草茶を自分で煮出すことを日課として、朝に起きたらガブガブ、食事のときもガブガブと飲みました。趣味の釣りにも、薬草茶入りの水筒を必ず持参したのです。

薬は不要になり、晩酌もできるように!

テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 を飲みはじめてまず驚いたのが、お腹のたるみがぐんぐん解消して、体重が 76 kg にやせたこと。糖尿病の不健康なやせ方とは全然違って、手でつかみきれなかったぜい肉が解消して、下腹がペコンとへこみました。
30 代前半には履けたものの、ここ数年ごぶさただったジーパンがスッポリ入ります。テンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 の飲用 3 ヶ月後には、血糖値も 100 mm/dl 以下まで下がり、高くなっても 110 mm/dl まで。 HbA1C も 5.5 ~ 5.6 の合格圏内に安定してきました。

「ホントに 3 ヶ月で血糖値が下がったなあ」と自分のことながら、私は感心しきりでした。こんなに順調に高血糖が改善するとは、おそらくテンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 はインスリンを出す膵臓に効いているのでは、という実感があります。

血糖値がここまで下がると、むしろ低血糖が心配になり、医師の指示で血糖降下剤の服用は中止。「酒も焼酎 1 合程度ならいいよ」との許可も出て、今では焼酎をテンペ菌発酵の薬草茶 「八酵麗茶 」 で割って飲むのが晩酌です。

ふだんの食事の制限も、一時期よりはゆるめて、甘いものがほしいときには、我慢をせずに缶コーヒーを 1 本飲みます。

ごく最近の血糖値は 105 mm/dl HbA1C は 6.0 で、のどの渇きも一切ありません。糖尿病以前から持病だった高血圧も、安定しました。腹やせもできたおかげで、先日のメタボ検診は一発合格でした。このお茶がある限り、私は生涯飲み続けるという決意です。

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私の 八酵麗茶 のおかげで すぐに入院と言われた血糖値 500 mm/dl が 90 に下がり安定 することができた体験談を紹介します。現在は、 八酵麗茶 をしっかり飲んでいれば血糖値は 100 mm/dl くらいで、ときには 90 mm/dl のときもあります。

自覚症状は皆無でいきなり糖尿病の診断

一昨年の春、友人と出かけていたとき、急に足元がフラフラして、自分でも気づかないうちに体がクルッと回ってし まいました。

驚いた友人に「あんた、何やってんの」といわれて、初めて我に返ったのです。娘にすぐに迎えに来てもらって病院に行ったら、血糖値が 350mm/dl あって、いきなり糖尿病といわれました。足がフラつくまで自覚症状は一切なかったし、「えっ、まさか!」というのが本音でした。ところが、この病院には看護師をしている娘の友達がいて、娘がこっそり聞いたところ、実私の血糖値は 500 mm/dl もあったらしいのです。

それはもう大変な状態で、本人に話すと心配するからと、数値をわざと低めに言ったんですね。何はともあれ、その日に入院することになって、病院食と薬、インスリン注射の毎日が 2 ヶ月弱続きました。

退院後も薬とインスリン注射は続けましたが、家に戻ったんだから、今度は自分の力で糖尿病を治さなくちゃと考えました。そんなとき、近所の人にテンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 のことを知り、これはぜがひでも試してみたい!と思いました。

順調に血糖値が下がり、薬も少しずつ減量できた

以来、朝起きたら一番に、テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 を煮出すことが日課になりました。ヤカン 1 杯、 2 リットルの薬草茶をのどが渇いたときに、それこそお茶がわりにしてせっせと飲んだのです。普通においしいお茶だな、と思ったので、毎日無理なく飲めました。 6 月に退院してすぐに、 テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 を飲みはじめて、「これはだいぶいいな」と実感するのに時間はかかりませんでした。お茶なので飲む苦労は全くなくむしろ、血糖が安定してきてからはおいしく感じました。

徐々にでも着実に血糖値が下がってきて、インスリン注射を止めて、薬の量も次第に減らすことができたのです。おかげで、現在、病院でもらう薬の量は、退院直後の量よりも 4 分の 1 くらいに減りました。 3 度の食事の前に、 1 粒飲むだけでいいのです。

血圧も150 mm/Hg → 120 mm/Hg に下がる

薬草茶 八酵麗茶 を欠かさず飲んでいるおかげで今の血糖値は 100 mm/dl くらいで、ときには 90 mm/dl のときもあります。

主治医は「もう、糖尿病の「と」の字もないですよ。大丈夫ですね。と言ってくれました。それでも油断はせず、ご飯は毎食 90 グラム、魚は 60 グラム、たまに食べる肉は 50 グラムと、食事の分量はきちんと計っています。

そしてもちろん、テンペ菌発酵の薬草茶も毎日愛飲。このお茶と出会わなかったら、これほどの朗報を得られることなく、いまだに血糖値で苦労しているかもしれません。

それに、薬草茶を飲んでからは、 140 ~ 150 mm/Hg だった血圧も 120 mm/Hg に下がって、ずっと安定しています。体重も 3 キロ減って 45 キロになって、体がとても軽いんです。だから大げさでなく、テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 は死ぬまで手離せないいいものだ! と思っています。

8 種類の薬草を配合した糖尿病のための専門茶テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 はこちら。

私の糖尿尿は 八酵麗茶 のおかげで網膜症まですすんだ合併症から脱却 さらに血糖値が 115 mm/dl まで下がった 体験談を紹介します。

飲み過ぎのツケで糖尿病に

異常なのどの渇きを感じ、さらに、酒に酔っているかのように体がフワフワしていました。そして翌正月、釣りに行き、テトラポッドに飛び降りようとしたら、足もとがおぼつかず、着地しそこねてひざを痛打。

どう考えても体がおかしいと病院で検査を受けたところ、糖尿病でした。空腹時血糖値199 mm/dl HbA1C が 8.0 で、以後は薬を服用しなければならなくなりました。

日本酒、焼酎を連日連夜浴びるように飲み、飲酒後でもご飯を山盛りで食べたり、ラーメンを食べたりしていました。そんな生活のツケが回ったとも自覚し、油ものは避けてご飯は軽く1杯という食事制限も開始。

しかし、それでも血糖値 180 ~ 188 mm/dl HbA1C は 8.7 に悪化するなど病状は安定せず。さらに半年後、視界の真ん中がぼやけてきて、糖尿病性網膜症が発覚しました。
糖尿病性網膜症はこちら

左右の目に計 1000 発のレーザー照射を行って、何とか失明はまぬがれました。薄々覚悟していた合併症がやはりきたか! とかなり落ち込んでいる時に テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 と出会ったのはその 3 ヶ月後でした。多彩な薬草の効能に望みをかけて、同月からふだんのお茶、コーヒーがわりに毎日 1 リットル以上の飲用を開始しました。

予想していたよりも早く効いた

そして、約 2 週間後、病院の定期検査で、早くも予想だにしなかった吉報を手にすることができたのです。

血糖値 112 mm/dl HbA1C 5.9 に歴然と下がっており、投薬と食事制限を 3 年間続けても実現しなかった好結果でした。さらに半年後には、従来の量の薬だと低血糖を起こすほどまでに下がりました。

そこで朝晩服用の薬を朝だけに減らし、それも 1 錠から半錠にして、翌 6 ヶ月後には一切の投薬を中止しました。

それでも血糖値は 120 mm/dl 前後 HbA1C 5.3 で、ついには食事制限もなくなりました。以来 3 年間、私の糖尿病対策はテンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶 の飲用のみです。

つい先日のデータも血糖値 97mm/dl HbA1C 5.8 でいずれも問題なく良好安定。口渇もピタリと停止しており、体のふらつきどころか、畑と田んぼを耕して収穫を得る日々です。

網膜症を起こした目の具合も不安なく、新聞を読むときも視界のぼやけは現れません。テンペ菌発酵の薬草茶で実感できた成果はまだあり、焼酎2杯の晩酌を楽しみつつも、肝機能が大幅に回復。糖尿病発覚時の GOT 210 が 35 に GPT 100は 28 まで正常化しています。

体重も最高 74 キロから 60 キロに 14 キロも減量でき、電話帳並みだった脇腹のぜい肉が指先でつまむ程度に解消しました。これまで知ることのなかった健康レベルへ一気に到達できて、まさに薬草茶で乾杯をしたい心境。テンペ菌発酵の薬草茶は私の命です。

テンペ菌発酵の薬草茶 「 八酵麗茶 」 はこちら。