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全身に合併症を招く糖尿病の自力改善策として、「テンペ菌発酵の薬草茶」に期待が集まっています。お茶を飲むという手軽さとともに、糖尿病の症状であるのどの渇きを解消。さらに食事どきに飲むことで、食後血糖値の急上昇が抑えられるからです。多くの方が高血糖やHbA1Cの低下に成功しています。実際に糖尿病の方々がテンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」を飲んでみた感想など。

血糖値が350mm/dlにまで上昇して、医師からはきつく食事制限を厳格にやるように言われてしまいました。それがつらくて因っていたとき、テンペ菌発酵の薬草茶のことを知りました。半信半疑のまま1日1リットルの薬草茶を飲んで1ヶ月もしないうちに、体が次第に軽くなってきました。

このお茶を飲むと疲れが体にたまらないんです。病院の検査では、薬草茶の効果があらためてはっきりしました。7ヶ月後に、血糖値が120mm/dl台で安定。おかげで病院の薬が不要になりました。我慢していた外出先での食事も楽しめるようになり、350mm/dlも血糖値があったことを考えると、夢のようなことです。糖尿病にいいものを求めて、私がいろいろ試したものの中では、テンペ菌発酵の薬草茶が文句なしに一番です!

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体力も戻り立ち仕事もできるように

3年前に右足の壊疽が起きたときは空腹時血糖値が400mm/dlもあり、右足先は紫に変色、足裏の皮がべろっとむけました。通院や自己節制で改善したものの、無理な食事制限のストレスから半年後、暴飲暴食が再開。その結果、血糖値はまた400に、HbA1Cの数値も11に跳ね上がり、右足の壊痘とともに糖尿病性網膜症まで併発。

「このままでは失明する」と医師に告げられ、野菜を多く食べたり、惣菜も魚中心に切り替えるなど、努力はしました。それでも空腹時血糖値は200mm/dlを超え、HbA1Cも8と高い数値のままで高値安定してしまいました。そのため」効果的な血糖コントロール術はないか探していたところ、ゴルフ仲間からテンペ菌発酵の薬草茶を教えてもらったのです。その友だちも血糖値が高かったのですが、このお茶を飲んだら血糖値が下がり、安定したとのこと。

それならば自分もと、私もテンペ菌発酵の薬草茶を入手して、毎日煮出して飲みました。1リットルは自宅で、もう1リットルは大きめのピッチャーに入れて、店でゴクゴク飲み続けたのです。すると、友だちの話はまさに本当で、私の血糖値も飲用3ヶ月後から着実に改善。くわしくいうと、空腹時血糖値は200mm/dlから140mm/dlに、HbA1Cの数値も8から5.8に下がって、それからはほぼ正常値で安定するようになりました。今では血糖降下剤もかなり減量できました、体力も回復。調理場で長く立ち仕事をしても足がむくまず、だるさも解消。排尿時の泡も消えました。ありがたいのは、のどの渇きがなくなったこと。テンペ菌発酵の薬草茶の飲用前は、就寝中にのどが渇いて必ず1回は起きて水をがぶ飲みしていましたが、今では朝まで熟睡できます。

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父も糖尿病で遺伝だとあきらめていた

5~6年前の夏に異常にのどが渇いてコーラや清涼飲料類をガブ飲みし、食事もたくさん食べていました。不思議なことにそれでも一向に太ったりせず、むしろ体がやつれていくんです。職場の上司もあまりの異変ぶりに、「すぐに病院に行け!」となかば強制的な忠告。

くわしく検査を受けたら、血糖値が400mm/dl、HbA1Cが9.6と発覚したのです。完全に糖尿病に突入していました。以来、薬の服用と通院を続けましたが、血糖値は一向に改善してくれません。父も糖尿病でしたし、遺伝だからしかたないのかなぁと思っていましたが、母がテンペ菌発酵の薬草茶を教えてくれたのです。お茶で血糖値が下がるのかい? と半信半疑の気分もありましたが、とにかく毎日、朝昼晩の食事どきに飲み続けるように。すると、2ヶ月で予想外の朗報が届きました。

定期検査で血糖値140、HbA1Cが6.2と大幅に下降しており、これまで薬を飲み続けても見たことがない好結果で薬草茶の実力であることは疑いもなく、これは手放せない大切なお茶だとつくづく痛感しました。以来、テンペ菌発酵の薬草茶とともに私は毎日を過ごし、食事制限にもとらわれず、血糖値はずっと良好続きです。

この私の様子を見た母も、自ら薬草茶を飲用するようになり、おかげで持病の高血圧見事、改善しました。上160mmHgが128に、下100mmHg以上が70前後に安定し、さらにうっかり食べ過ぎても太りにくくなったとニコニコ。親子で健康の危機から救われて、テンペ菌発酵の薬草茶には心から最敬礼です。

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結婚後を機に血糖がぐんぐん上昇

独身時代は、脂っこいものや肉類、脂肪の多いものは、ほとんど食べた記憶がありません。ところが、結婚を機に食生活は一変しました。主人は暴飲暴食タイプで、夜でも隣にお茶があるのにコーラをガブガブ。それに付き合って食事をするうちに、気がつけば私も食べ過ぎて、次第に体がだるくなり、手足の先がチクテク感じるようになってしまいました。

目のかすみやオレンジ色の尿にその泡立ち加減も目立ちました。数年前に糖尿病になった夫にこのことを相談すると「糖尿病なのでは?」と心配され、病院で検査を受けてみると、血糖値は263mm/dl、HbA1Cが7でした。思ってもいないほど高い数値が出たのです。このときに初めて「なんとかしなくては」と真剣に考え、そのときに目にとまったのがテンペ菌発酵の薬草茶でした。

尿のにごりが消え、泡もほとんどなくなった

以来、薬草茶を濃いめに煮出し、主人と2人、1日3リットルほど飲むようにしました。ペットボトルや水筒に移し、外出先や仕事場でも欠かさず飲み続けました。薬草茶といっても飲みにくいわけでもなく、むしろ体が欲しているような気がしました。

これがまさに功を奏して、数値は順調に下降し、2ヶ月後の検査では血糖値109mm/dl、HbA1Cも5.8と正常値になりました。主人も7.8以上もあったHbA1Cが6.4とずいぶん下がりました。まだまだ下がる見込みです。数値だけでなく、オレンジ色だった尿は薄い黄色に戻り、泡立ちも減り、手足のチクチクした感覚も、目のかすみも解消しました。だるさも一切なく、就寝前の体のかゆみやこむら返りも、薬草茶を飲み始めてからは起きていません。

血管のつまりも改善?母の糖尿病もよくなった

私の母も糖尿病のため、このお茶をすすめましたが、頑固な母は一向に信じてくれません。そうこうするうちに、母は脳梗塞で倒れて入院。その間忙しくしていたこともあり、私も薬草茶の飲用を中断しました。すると、高血糖だったころの目のかすみがてきめんに再発。やはり、薬草茶のおかげで数値や体調が回復したのだと再認識し、また飲用を開始しました。退院後、本当にいいものだからと強くすすめてやっと飲みだした母は、倒れた当初、HbA1Cが10を超えるほどだったのが今年は6.2に大幅改善。

退院直後、足が痛く引きずるように歩いていたのも、現在痛いともいわずに普通に歩けています。また、顔色もよくなり、病院の検査では血管のつまりが改善されているとのこと。薬草茶に感謝しかありません。

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自覚症状は皆無でいきなり糖尿病の診断

一昨年の春、友人と出かけていたとき、急に足元がフラフラして、自分でも気づかないうちに体がクルッと回ってし まいました。驚いた友人に「あんた、何やってんの」といわれて、初めて我に返ったのです。娘にすぐに迎えに来てもらって病院に行ったら、血糖値が350mm/dlあって、いきなり糖尿病といわれました。足がフラつくまで自覚症状は一切なかったし、「えっ、まさか!」というのが本音でした。ところが、この病院には看護師をしている娘の友達がいて、娘がこっそり聞いたところ、実私の血糖値は500mm/dlもあったらしいのです。

それはもう大変な状態で、本人に話すと心配するからと、数値をわざと低めに言ったんですね。何はともあれ、その日に入院することになって、病院食と薬、インスリン注射の毎日が2ヶ月弱続きました。退院後も薬とインスリン注射は続けましたが、家に戻ったんだから、今度は自分の力で糖尿病を治さなくちゃと考えました。そんなとき、近所の人にテンペ菌発酵の薬草茶のことを知り、これはぜがひでも試してみたい!と思いました。

順調に血糖値が下がり、薬も少しずつ減量できた

以来、朝起きたら一番に、テンペ菌発酵の薬草茶を煮出すことが日課になりました。ヤカン1杯、2リットルの薬草茶をのどが渇いたときに、それこそお茶がわりにしてせっせと飲んだのです。普通においしいお茶だな、と思ったので、毎日無理なく飲めました。6月に退院してすぐに、テンペ菌発酵の薬草茶を飲みはじめて、「これはだいぶいいな」と実感するのに時間はかかりませんでした。お茶なので飲む苦労は全くなくむしろ、血糖が安定してきてからはおいしく感じました。

徐々にでも着実に血糖値が下がってきて、インスリン注射を止めて、薬の量も次第に減らすことができたのです。おかげで、現在、病院でもらう薬の量は、退院直後の量よりも4分の1くらいに減りました。3度の食事の前に、1粒飲むだけでいいのです。

血圧も150mm/Hg→120mm/Hgに下がる

薬草茶を欠かさず飲んでいるおかげで今の血糖値は100mm/dlくらいで、ときには90mm/dlのときもあります。主治医は「もう、糖尿病の「と」の字もないですよ。大丈夫ですね。と言ってくれました。それでも油断はせず、ご飯は毎食90グラム、魚は60グラム、たまに食べる肉は50グラムと、食事の分量はきちんと計っています。そしてもちろん、テンペ菌発酵の薬草茶も毎日愛飲。このお茶と出会わなかったら、これほどの朗報を得られることなく、いまだに血糖値で苦労しているかもしれません。

それに、薬草茶を飲んでからは、140~150mm/Hgだった血圧も120mm/Hgに下がって、ずっと安定しています。体重も3キロ減って45キロになって、体がとても軽いんです。だから大げさでなく、テンペ菌発酵の薬草茶は死ぬまで手離せないいいものだ! と思っています。

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飲み過ぎのツケで糖尿病に

異常なのどの渇きを感じ、さらに、酒に酔っているかのように体がフワフワしていました。そして翌正月、釣りに行き、テトラポッドに飛び降りようとしたら、足もとがおぼつかず、着地しそこねてひざを痛打。どう考えても体がおかしいと病院で検査を受けたところ、糖尿病でした。空腹時血糖値199mm/dl、HbA1Cが8.0で、以後は薬を服用しなければならなくなりました。

日本酒、焼酎を連日連夜浴びるように飲み、飲酒後でもご飯を山盛りで食べたり、ラーメンを食べたりしていました。そんな生活のツケが回ったとも自覚し、油ものは避けてご飯は軽く1杯という食事制限も開始。しかし、それでも血糖値180~188mm/dl、HbA1Cは8.7に悪化するなど病状は安定せず。さらに半年後、視界の真ん中がぼやけてきて、糖尿病性網膜症が発覚しました。糖尿病性網膜症はこちら

左右の目に計1000発のレーザー照射を行って、何とか失明はまぬがれました。薄々覚悟していた合併症がやはりきたか! とかなり落ち込んでいる時にテンペ菌発酵の薬草茶と出会ったのはその3ヶ月後でした。多彩な薬草の効能に望みをかけて、同月からふだんのお茶、コーヒーがわりに毎日1リットル以上の飲用を開始しました。

予想していたよりも早く効いた

そして、約2週間後、病院の定期検査で、早くも予想だにしなかった吉報を手にすることができたのです。血糖値112mm/dl、HbA1C、5.9に歴然と下がっており、投薬と食事制限を3年間続けても実現しなかった好結果でした。さらに半年後には、従来の量の薬だと低血糖を起こすほどまでに下がりました。

そこで朝晩服用の薬を朝だけに減らし、それも1錠から半錠にして、翌6ヶ月後には一切の投薬を中止しました。それでも血糖値は120mm/dl前後、HbA1C、5.3で、ついには食事制限もなくなりました。以来、3年間、私の糖尿病対策はテンペ菌発酵の薬草茶の飲用のみです。

つい先日のデータも血糖値27mm/dl、HbA1C、5.8でいずれも問題なく良好安定。口渇もピタリと停止しており、体のふらつきどころか、畑と田んぼを耕して収穫を得る日々です。網膜症を起こした目の具合も不安なく、新聞を読むときも視界のぼやけは現れません。テンペ菌発酵の薬草茶で実感できた成果はまだあり、焼酎2杯の晩酌を楽しみつつも、肝機能が大幅に回復。糖尿病発覚時のGOT、210が35に、GPT、100は28まで正常化しています。

体重も最高74キロから60キロに14キロも減量でき、電話帳並みだった脇腹のぜい肉が指先でつまむ程度に解消しました。これまで知ることのなかった健康レベルへ一気に到達できて、まさに薬草茶で乾杯をしたい心境。テンペ菌発酵の薬草茶は私の命です。

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血糖値、HbA1Cを下げる8種類の薬草

全身に合併症を招く糖尿病の自力改善策として、「テンペ菌発酵の薬草茶」に期待が集まっています。お茶を飲むという手軽さとともに、糖尿病の症状であるのどの渇きを解消。さらに食事どきに飲むことで、食後血糖値の急上昇が抑えられるからです。

数多く市販されている「糖尿病に有効だと言われいてるお茶」の中でも、テンペ菌発酵の薬草茶をおすすめできる理由は、以下のとおり、薬草の種類・加工法・臨床データという3つの条件をクリアしているからです。

  1. 血糖を安定させる8つの薬草をブレンドテンペ菌発酵の薬草茶には、血糖値の急上昇を抑えるギムネマ・シルベスタやグアバ、桑葉など、えりすぐりの天然薬草が配合。さらにどれも栄養価の高い薬草の産地において、旬の時期に収穫されています。
  2. テンペ菌発酵で吸収率が高いテンペ菌は、インドネシアの 発酵食品「テンペ」の発酵菌で、発酵過程で多種のアミノ酸を作るほか、希少ビタミンを増やし、血栓を溶かす効果もあります。テンペ菌発酵により、有効成分の腸壁からの吸収率が大きく向上。インスリンの分泌を刺激し、毛細血管も強化する薬草の効力がぐんと高められます。
  3. 高血糖を確実に改善テンペ菌で発酵させた薬草茶の臨床試験では、血糖値だけでなく、改善が難しいとされHbA1Cまで着実に下降。高血糖改善の確かな効能が、臨床の場でも証明されています。

事実、すでに全国の愛飲者から、薬草茶を1日1.5~2リットル飲用して、血糖値やHbA1Cが正常値に改善。のどの渇き(口渇)、尿臭、だるさ、しびれも一掃したという喜びの声が続々集まっているといいます。検査データの改善はもちろん、自覚症状の軽減は、糖尿病が着実に快復して合併症が遠ざかっていることの証しです。

こうした反響からも、テンペ菌発酵の薬草茶は糖尿病を全快に導く専門茶として確立しつつあります。普段飲んでいるお茶をこのテンペ菌発酵の薬草茶にかえるだけで糖尿病の症状を改善できる点もありがたいです。

テンペ菌発酵の薬草茶「八酵麗茶」に含まれる貴重な8種類の天然薬草

  1. ギムネマ・シルベスタギムネマ酸が糖の吸収を抑制
  2. ヤーコン葉インスリンと同様に働く物質が含まれる
  3. 青銭柳インスリン分泌する酵素を保護
  4. グアバ糖質へのブドウ糖への変化を抑制
  5. 桑の葉糖の分解を抑え、インスリン分泌を刺激
  6. クコの葉血管を強化して血圧を安定させる
  7. クマ笹血栓を防いで血液をさらさらに
  8. 柿の葉血管壁を保護して動脈硬化を防ぐ

糖尿病であれば、これらの8つの薬草は糖尿病の症状を改善するために必須であることがよくわかります。

八酵麗茶
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テンペ菌発酵の薬草茶 八酵麗茶には、ギムネマ・シルベスタ、クコの葉、柿の葉など8種類の天然由来の茶葉がバランスよく配合されています。「体によい天然由来茶葉」をバランスよくブレンドすることで、八酵麗茶は健康維持の手助けをします。 しかも主成分のギムネマ・シルベスタを「テンペ菌」で発酵させてから焙煎する技術により、茶葉の特徴を効率的に引き出すことにも成功しました。どなたでもお飲みいただけるよう味にもこだわりました。 マイルドで飲みやすいことも八酵麗茶の大きな特徴です。

上手な飲み方

  1. 1回分1袋を、やかんに約1.2~1.5リットルのお水と一緒に入れて火にかけてください。 沸騰前のお水と一緒にティーパックを入れてください。
  2. 沸騰したら、噴きこぼれない程度の弱火にして5~6分程煮出してください。
  3. 5~6分煮出したら火を止めて取り出してください。 ※煮出しすぎたり、ティーバッグをいれたままにすると苦味が出てきます。