10年以上苦しんだひざ痛が3週間後に軽くなり階段の昇降もできるようになる

学生時代に痛めたひざが体重の増加で悪くなり慢性化した

スーパーゲルマンを飲みはじめて、2年以上になります。長い問悩みだったひざ痛が消え、ストレスまでなくなりました。いまでは、毎日が楽しいです。事務機器メーカーの総務部で働き、仕事はデスクワークがほとんどです。

現在は仕事帰りにスポーツジムで体を動かし、健康的な生活を送っています。スーパーゲルマンを飲む前は、ひざに負担がかからないように気をつけていました。というのは、私は10代のころに、ひざの靭帯を痛めていたからです。

中学時代からバスケットボール部でバスケを行っていました。中学2年生のときにひざの靭帯を痛めただけでなく、ひざの関節軟骨が変形する膝蓋軟骨軟化症という病気になりました。

バスケットボールは大学4年の時、やめましたが、ひざの痛みは残ってしまいました。。選手時代には、専門のインストラクターがマッサージやテープで固定するなど、適切な処置をしてくれました。ところが、引退後は自分でやらなければなりません。激痛というほどでもなかったので、わざわざマッサージに通うのが面倒くさく、放置してました。

就職してからは日々の業務に追われ、ひざの不調を気にする暇がありませんでした。

階段の昇り降りでは、時折ひざがきしむように痛みました。だから、なるべく階段はさけて、エレベーターを使うようにしていました。のひざ痛がひどくなったのは、体重の増加でした。

スポーツをやっていた学生時代は細いほうでしたが、社会人になってから10年間で、体重が17kgも増え、体重75kgになったのです。運動をしないどころか、階段もさけるようになっていたし、人づきあいで夜に高カロリーの食事をする機会が多くなったからでしょう。

ストレスがたまると、ついお菓子を食べてしまうのも悪かったと思います。体重が増えると、ひざへの負担も大きくなるようでした。歩くだけでもつらくなり、ひざ痛が慢性化してしまったのです」ひざ痛がどんどん悪化するのではないかと、不安を感じました。

入社して10年がたち、仕事にも慣れてきたので、真剣にひざ痛の解消に取り組もうと考えました。まず体重を落とそうと考えました。週に2回、プールでの歩行と背泳ぎを始めました。

水中の運動なら、ひざに負担がかからないからです。加えて、骨を丈夫にするために飲みはじめたのが、スーパーゲルマンでした。スーパーゲルマンに含まれる有機ゲルマニウムは、骨量を増やすだけでなく、炎症を抑えて痛みを鎮める働きもあることを知って、私にぴったりだと思いました。

階段の昇降でも痛まず自転車こぎ運動をして減量もできた

朝・昼・晩の食後に2粒ずつ、1日計6粒を飲みはじめました。減量や骨の強化は時間のかかるものですから、地道にコツコツやっていこうと思っていました。自炊...とひざの痛みもなくなるだろう、と考えたのです。

ところが、スーパーゲルマンを飲みはじめて3週間後には、ひざ痛が和らぎました。以前は、ひざをかばうようにして歩いていたんですが、背すじを伸ばして軽快に歩けるようになったのです。

さらに2週間が過ぎるころには、駅の階段の昇り降りでも、ひざが痛まなくなっていました。こんなに早く効果が得られるとは、思ってもみませんでした。最近は、スーパーゲルマンを飲みながら、スポーツジムで自転車こぎ運動もしているという河端さん。ひざを使っても、痛みはまったくないそうです。

気持ちよく運動ができるので、体重も以前の重さに戻りつつあります。休日には散歩気分で街を歩き、ショッピングも楽しめるようになりました。

スーパーゲルマンは骨量増強・抗炎症の作用が強力で骨粗鬆症を退け関節痛も「ゲルマニウムカプセル90」