骨粗鬆症による腰痛・ひざ痛が 2週間で回復

あまりにひざ痛と腰痛がひどいので受診したらなんと!90歳代の骨量と同じだった

還暦のときに骨量を調べてもらったら、90歳のお年寄りと同じ程度の骨量だ、という結果が出ました。体が丈夫なことだけが自慢だったんで、情けなくて途方に暮れました。私は、20代で海外の民芸品や食品を輸入・販売する会社をはじめました。少し前に経営を長男に任せましたが、いまでも顧客に連絡を取るなどの仕事をしています。

親族だけでやっている小さな会社ですからね。会社を作った当時は商談や仕入れ、検品に客先への配送まで、全部1人でこなしていました。睡眠時間を削って仕事をすることも多かったのですが、それでも体調をくずしたことは一度もありませんでした。

ところが、50歳を過ぎてから、体の節々が痛むようになってしまいました。そうはいっても、動けないほどではありませんでしたから、気力で乗り切っていました。ひざの痛みや腰痛が激しくなったのは、60歳になった時のことです。還暦を迎えたことをきっかけに、車の運転を控えて、なるべく歩くようにしようと考えました。ところが、思った以上に歩くのをつらく思い通りにはいきませんでした。

一歩踏み出すたびに足腰が痛みました。ときにはつい、顔をしかめるほどビリッと来る激痛もありました。。特に冬期間は、きしむように痛みました。それで、整形外科を受診したのです。医師からは、痛みの原因は骨粗鬆症だ、といわれました。ひざ痛や腰痛を解消するには、骨粗鬆症を改善するのが大切だと医師からは言われました。

それ以来、食事や運動で改善することに。栄養面では栄養士の資格を持つ妻が協力してくれました。小魚やホウレンソウ、納豆など、骨を作るといわれる食材を中心に3食の献立を考えてくれたのです。鶏肉や卵を使った科理も必ず1品以上作ってくれました。筋肉を作るたんばく質もとれるようにしてくれました。

妻の作ってくれた食事をとりながら、なるべく歩くように心がけたのです」スーパーゲルマンを飲みはじめたのは、整形外科を受診してから1週問後でした。スーパーゲルマンは、息子の嫁が見つけてきたんです。スーパーゲルマンには副作用が出る心配はないそうだと説明され、それなら飲んでみようか、と思ったんです。

スーパーゲルマンを朝・昼・晩の食後に2粒ずつ、1日計6粒を飲みはじめました。カルシウムをより多くとるため、牛乳で飲んでみたそうです。

1ヶ月でひざ痛が和らぎ骨量は一気に若返った

自分よりり先に変化に気づいたのは、妻のほうでした。スーパーゲルマンを飲んで2週間ぐらい過ぎたとき、『最近調子がいいみたいね』といわれて気づいたんです。いわれてみれば、足腰が軽く感じられたし、ビリッと来る激痛も感じていませんでした。

以前ほどつらくありませんでした。ひざと腰を痛めた最初の年は、気温が下がりはじめる秋から冬にかけて、痛みが悪化したそうです。しかし、スーパーゲルマンを飲みはじめてからは、初冬になっても痛みが増すことはありませんでした。1ヶ月後には、ひざや腰が痛いと思うことは滅多になくなりました。

歩くときは、痛みが出ないように用心してゆっくり歩いていたのですが、痛くないので、自然と速度が上がりました。奥さんが作る栄養学に基づいた食事と、散歩、スーパーゲルマンを飲む生活を続けるうちに、自分が日増しに健康になっていくのを実感したといいます。

スーパーゲルマンは単に痛みが止まるだけの健康食品ではないような気がします。これを飲んでいると朝の目覚めもいいし、気分もすっきりする気がします。その後に骨量を測定しました。結果、年相応の70歳程度の骨量にまで回復していることがわかりました。

もちろん、いまもスーパーゲルマンは毎日飲んでいます。最近はちょっと遠くに出かけるときも串は使わず、歩くようになりました。骨が若返ったのは、私の何よりの自慢です。

スーパーゲルマンは骨量増強・抗炎症の作用が強力で骨粗鬆症を退け関節痛も「ゲルマニウムカプセル90」