有機ゲルマニウムはカルシウムの放出を防ぎ破骨細胞の働きを抑えて骨量を増やす作用がありますが、実際にスーパーゲルマンを使用した使用感や効能、効果一覧

右手首がこわばり腫れ・痛みも出て受診したらリウマチと診断

閉経と同時期に慢性関節リウマチを発症しました。50歳になってリウマチを患うとは夢にも思いませんでした。右手のこわばりが取れないので整形外科に行ったら、すぐに専門医を紹介されました。

検査の結果、リウマチと診断されたのです。病名を告知され、ひどく落ち込んでしまいました。。昨年の冬から、手指に違和感があったのです。ときどき、右手の手首の関節がこわばるように感じていました。

ペンを待ったり、お皿を洗ったりするときに自由に動かず、おや、と思いました。パソコンのキーボードを打っていても、明らかに右手の動きが鈍いのです。でも、寒さで動きが鈍いのかしら、と思うだけで、大して気に留めませんでした。

春先になり温かくなっても、右手のこわばりは治ることがありませんでした。そればかりか、症状まの起きる頻度が増し、腫れや痛みを感じるようになったのです。

朝、目が覚めると、いつも右手がこわばっていました。これはリウマチ特有の症状だそうです。医師から、リウマチの説明を受けました。手の関節が変形した症例写真を見せられたときには、恐ろしくなりました。

私もいずれこうなるのかと思うと、やりきれませんでした。リウマチが短期間で治る例はごくまれで、ほとんどは進行性のもの。急激に症状が悪化し、手足の動きがマヒしてしまうケースもあります。

幸い、私の場合はゆっくりと進行するタイプだそうです。薬で進行を、さらに遅くすることもできると説明を受けました。処方された薬は、非ステロイド系の抗炎症薬と抗リウマチ薬でした。リウマチは人によって薬との相性があると聞いていましたから、大変不安でした。人体実験みたいにいろいろ薬をとっかえひっかえ飲まされるようなイメージがあったんです。親切でていねいな説明をしてくれる医師だったので、後にそうした誤解は解けましたが、最初のうちは相当に不安でした。

私は、不安を抱えながらも、医師の指示どおりに薬を使った治療を受けはじめました。加えて、薬に頼らない治療法も探しつづけました。リウマチの苦痛を和らげてくれるというスーパーゲルマンを教えてくれたのは、東京で商社に勤めている次女でした。。

娘の知り合いに健康食品にくわしい人がいて、私の話をしたら、スーパーゲルマンをすすめられたそうです。リウマチだけでなく、ガンで苦しむ人が改善した例も多くあると聞き、試す価値はあると思いました。

1ヶ月でリウマチ痛が和らぎ2年たったいまも症状は安定

通院と並行して、スーパーゲルマンを飲みはじめました。分量は、朝・昼・晩の食後に2粒ずつ、1日計6粒でした。毎日欠かさずに飲んでいたら、1ヶ月後には痛みが和らぎ、腫れも引いてきたのです。抗リウマチ薬の効果はもう少し先に現れると効いていたので、私はスーパーゲルマンのおかげだと思いました。

抗リウマチ薬は副作用が現れることがあると聞いていたのですが、いままで特に不快な症状が現れたことはありませんでした。リウマチを発症して2年が過ぎた現在も、通院しながらスーパーゲルマンを飲みつづけています。完治はしていないものの、症状はほぼ抑えられています。

スーパーゲルマンは骨量増強・抗炎症の作用が強力で骨粗鬆症を退け関節痛も「ゲルマニウムカプセル90」

学生時代に痛めたひざが体重の増加で悪くなり慢性化した

スーパーゲルマンを飲みはじめて、2年以上になります。長い問悩みだったひざ痛が消え、ストレスまでなくなりました。いまでは、毎日が楽しいです。事務機器メーカーの総務部で働き、仕事はデスクワークがほとんどです。

現在は仕事帰りにスポーツジムで体を動かし、健康的な生活を送っています。スーパーゲルマンを飲む前は、ひざに負担がかからないように気をつけていました。というのは、私は10代のころに、ひざの靭帯を痛めていたからです。

中学時代からバスケットボール部でバスケを行っていました。中学2年生のときにひざの靭帯を痛めただけでなく、ひざの関節軟骨が変形する膝蓋軟骨軟化症という病気になりました。

バスケットボールは大学4年の時、やめましたが、ひざの痛みは残ってしまいました。。選手時代には、専門のインストラクターがマッサージやテープで固定するなど、適切な処置をしてくれました。ところが、引退後は自分でやらなければなりません。激痛というほどでもなかったので、わざわざマッサージに通うのが面倒くさく、放置してました。

就職してからは日々の業務に追われ、ひざの不調を気にする暇がありませんでした。

階段の昇り降りでは、時折ひざがきしむように痛みました。だから、なるべく階段はさけて、エレベーターを使うようにしていました。のひざ痛がひどくなったのは、体重の増加でした。

スポーツをやっていた学生時代は細いほうでしたが、社会人になってから10年間で、体重が17kgも増え、体重75kgになったのです。運動をしないどころか、階段もさけるようになっていたし、人づきあいで夜に高カロリーの食事をする機会が多くなったからでしょう。

ストレスがたまると、ついお菓子を食べてしまうのも悪かったと思います。体重が増えると、ひざへの負担も大きくなるようでした。歩くだけでもつらくなり、ひざ痛が慢性化してしまったのです」ひざ痛がどんどん悪化するのではないかと、不安を感じました。

入社して10年がたち、仕事にも慣れてきたので、真剣にひざ痛の解消に取り組もうと考えました。まず体重を落とそうと考えました。週に2回、プールでの歩行と背泳ぎを始めました。

水中の運動なら、ひざに負担がかからないからです。加えて、骨を丈夫にするために飲みはじめたのが、スーパーゲルマンでした。スーパーゲルマンに含まれる有機ゲルマニウムは、骨量を増やすだけでなく、炎症を抑えて痛みを鎮める働きもあることを知って、私にぴったりだと思いました。

階段の昇降でも痛まず自転車こぎ運動をして減量もできた

朝・昼・晩の食後に2粒ずつ、1日計6粒を飲みはじめました。減量や骨の強化は時間のかかるものですから、地道にコツコツやっていこうと思っていました。自炊...とひざの痛みもなくなるだろう、と考えたのです。

ところが、スーパーゲルマンを飲みはじめて3週間後には、ひざ痛が和らぎました。以前は、ひざをかばうようにして歩いていたんですが、背すじを伸ばして軽快に歩けるようになったのです。

さらに2週間が過ぎるころには、駅の階段の昇り降りでも、ひざが痛まなくなっていました。こんなに早く効果が得られるとは、思ってもみませんでした。最近は、スーパーゲルマンを飲みながら、スポーツジムで自転車こぎ運動もしているという河端さん。ひざを使っても、痛みはまったくないそうです。

気持ちよく運動ができるので、体重も以前の重さに戻りつつあります。休日には散歩気分で街を歩き、ショッピングも楽しめるようになりました。

スーパーゲルマンは骨量増強・抗炎症の作用が強力で骨粗鬆症を退け関節痛も「ゲルマニウムカプセル90」

慢性腰痛の原因は骨粗鬆症

私は、20数年前から知人の私設図書館を手伝っています。「本の貸し出しだけでなく、子供たちに童話の読み聞かせも行っています。地元では「絵本のおばちゃん」なんて呼ばれていたりします。この仕事にはとてもやりがいを感じています。

図書館の仕事は座っての作業だけではありません。以前は蔵書の整理や書棚の配置換えなどの重労働もあります。肩こりや腰痛で悩むことはなかったのですが50歳を過ぎてから腰が急に痛みだしました。一度に大量の本を運ぶと、腰がつらいのです。

それで、力仕事の後には、市販の湿布薬を腰にはるのが習慣化していました。腰痛が出はじめた当初は、湿布薬で痛みが和らいでいましたが、しだいに効かなくなっていきました。年を追うごとに腰痛は慢性化していきました。57歳で閉経した後、痛みはさらに強くなりました。

60歳以降は常に、腰に重苦しい痛みを感じていました。また、急に立ち上がると、神経にさわるような鋭い痛みが起こるのです。湿布薬では治まらず、腰をかばってネコ背の姿勢でいることが多くなりました。腰痛がさらに悪化するのを恐れ、整形外科を受診。ここで腰痛の原因は、骨粗鬆症から来るものと診断されました。骨粗鬆症はこちら。

かなりひどい骨粗鬆症になっている、と聞いて困り果ててしまいました。そのとき64歳だったのに、80歳くらいの骨年齢だったそうです。骨がスカスカだから体重を支えられず、そのせいで腰や関節が痛むのだそうです。骨量が減少すると腰痛をはじめとする関節痛だけでなく、転倒した拍子に骨折する恐れもあります。骨折をさけるため、階段の昇り降りやでこぼこ道を歩くとき細心の注意を払い、立ち上がるときもゆっくり立つことが大切だと、先生からも厳重に注意されました。重いものを持つことも禁止されました。

図書館で大量の本を抱えることなど、もってのほかだといわれたのです。仕事場の図書館に事情を話し、重労働を免除してもらいました。同時に骨量を増やすための努力も始めました。日光を浴びながら、ゆっくりと散歩をするのを日課にしました。病院でもらったカルシウム剤も飲んだし、食事にも気をつけました。カルシウムを多く含む小魚、ホウレンソウ、乳製品などを積極的に食べました。

生活習慣を改蓋口してから3ヶ月たっても、骨量は増えず、腰痛も改善しませんでした。病院で処方された湿布薬をはっても痛みが続き、整体院でマッサージを受けることも増えました。私は小さい頃から運動嫌いで、偏食ぎみでした。そんな私が60歳を過ぎてから骨を強くするなんて無理、とあきらめかけたとき、スーパーゲルマンを知りました。図書館の近所に住む90歳の女性に聞いたのです。これを飲んでいると、足腰の調子がいいと聞きすぐに試すことにしました。

1週間で腰痛が軽3ヶ月で背すじが伸び骨年齢も若返った

早速、スーパーゲルマンを朝・昼・晩の食後に2粒ずつ、1日計6粒を飲みはじめました。飲んでから、わずか1週間で効きめを実感しました。なんとなく、腰が軽いんです。その2週間後には、ときどき起きていた鋭い痛みも消え、1ヶ月が過 ぎたころには、『腰が痛い』と思うこと体がなくなりました。スーパーゲルマンを飲みはじめて3ヶ月もすると、腰を曲げるクセもなくなり、背すじを伸ばして歩けるようになりました。骨量も検査のたびにどんどん増え、いまの骨年齢は70歳といわれました。この先もスーパーゲルマンを飲みつづけたら、実際の年齢より骨年齢のほうが若くなるんじゃないかしらと、いまからワクワクしています。

スーパーゲルマンは骨量増強・抗炎症の作用が強力で骨粗鬆症を退け関節痛も「ゲルマニウムカプセル90」

あまりにひざ痛と腰痛がひどいので受診したらなんと!90歳代の骨量と同じだった

還暦のときに骨量を調べてもらったら、90歳のお年寄りと同じ程度の骨量だ、という結果が出ました。体が丈夫なことだけが自慢だったんで、情けなくて途方に暮れました。私は、20代で海外の民芸品や食品を輸入・販売する会社をはじめました。少し前に経営を長男に任せましたが、いまでも顧客に連絡を取るなどの仕事をしています。

親族だけでやっている小さな会社ですからね。会社を作った当時は商談や仕入れ、検品に客先への配送まで、全部1人でこなしていました。睡眠時間を削って仕事をすることも多かったのですが、それでも体調をくずしたことは一度もありませんでした。

ところが、50歳を過ぎてから、体の節々が痛むようになってしまいました。そうはいっても、動けないほどではありませんでしたから、気力で乗り切っていました。ひざの痛みや腰痛が激しくなったのは、60歳になった時のことです。還暦を迎えたことをきっかけに、車の運転を控えて、なるべく歩くようにしようと考えました。ところが、思った以上に歩くのをつらく思い通りにはいきませんでした。

一歩踏み出すたびに足腰が痛みました。ときにはつい、顔をしかめるほどビリッと来る激痛もありました。。特に冬期間は、きしむように痛みました。それで、整形外科を受診したのです。医師からは、痛みの原因は骨粗鬆症だ、といわれました。ひざ痛や腰痛を解消するには、骨粗鬆症を改善するのが大切だと医師からは言われました。

それ以来、食事や運動で改善することに。栄養面では栄養士の資格を持つ妻が協力してくれました。小魚やホウレンソウ、納豆など、骨を作るといわれる食材を中心に3食の献立を考えてくれたのです。鶏肉や卵を使った科理も必ず1品以上作ってくれました。筋肉を作るたんばく質もとれるようにしてくれました。

妻の作ってくれた食事をとりながら、なるべく歩くように心がけたのです」スーパーゲルマンを飲みはじめたのは、整形外科を受診してから1週問後でした。スーパーゲルマンは、息子の嫁が見つけてきたんです。スーパーゲルマンには副作用が出る心配はないそうだと説明され、それなら飲んでみようか、と思ったんです。

スーパーゲルマンを朝・昼・晩の食後に2粒ずつ、1日計6粒を飲みはじめました。カルシウムをより多くとるため、牛乳で飲んでみたそうです。

1ヶ月でひざ痛が和らぎ骨量は一気に若返った

自分よりり先に変化に気づいたのは、妻のほうでした。スーパーゲルマンを飲んで2週間ぐらい過ぎたとき、『最近調子がいいみたいね』といわれて気づいたんです。いわれてみれば、足腰が軽く感じられたし、ビリッと来る激痛も感じていませんでした。

以前ほどつらくありませんでした。ひざと腰を痛めた最初の年は、気温が下がりはじめる秋から冬にかけて、痛みが悪化したそうです。しかし、スーパーゲルマンを飲みはじめてからは、初冬になっても痛みが増すことはありませんでした。1ヶ月後には、ひざや腰が痛いと思うことは滅多になくなりました。

歩くときは、痛みが出ないように用心してゆっくり歩いていたのですが、痛くないので、自然と速度が上がりました。奥さんが作る栄養学に基づいた食事と、散歩、スーパーゲルマンを飲む生活を続けるうちに、自分が日増しに健康になっていくのを実感したといいます。

スーパーゲルマンは単に痛みが止まるだけの健康食品ではないような気がします。これを飲んでいると朝の目覚めもいいし、気分もすっきりする気がします。その後に骨量を測定しました。結果、年相応の70歳程度の骨量にまで回復していることがわかりました。

もちろん、いまもスーパーゲルマンは毎日飲んでいます。最近はちょっと遠くに出かけるときも串は使わず、歩くようになりました。骨が若返ったのは、私の何よりの自慢です。

スーパーゲルマンは骨量増強・抗炎症の作用が強力で骨粗鬆症を退け関節痛も「ゲルマニウムカプセル90」

女性は閉経後に『女性ホルモンが急減→破骨細胞が増加→骨粗鬆症』になりやすい

ゲルマニウムとは地球の地殻に分布している元素に少量づつ含まれる、希少価値の高い亜金属の半導体で、カルシウムやマグネシウムと同じミネラルの一種です。また、ゲルマニウムには、2種類あり「有機」と「無機」があります。このうち、人体に有効に作用するのは有機ゲルマニウムのほうで、有機ゲルマニウムの健康食品は、多くの人が利用しています。骨粗鬆症や関節痛に悩む女性の方に期待のもて有機ゲルマニウムが「スーパーゲルマン」です。

薬物療法や女性ホルモンの補充療法ではなく、副作用の少ない方法で症状を改善したいというのは誰もが同じです。

骨粗鬆症とは、骨量が減少して骨がもろくなり、骨折しやすくなる病気のことで、女性ホルモンと深くかかわっています。また、最近では、糖尿病の患者さんに骨粗鬆症が多いこともわかってきました。現在、日本には骨粗鬆症の患者さんが、男女で1000万人以上もいるのです。骨粗鬆症についてはこちら

男女比では、圧倒的に女性が多く、60代では3人に1人、70代では2人に1人の割合です。女性の美や健康を保っているのが女性ホルモン。その分泌は、20~30代でピークを迎えてその後は、徐々に減っていき、50歳を過ぎると急減します。人間の骨は、骨を作る「骨芽細胞」と古くなった骨を破壊して吸収する「破骨細胞」とが、バランスを取りながら常に新陳代謝をくり返す、「骨代謝」という作業を行っています。

ところが、骨芽細胞と破骨細胞とのバランスがくずれ、骨を作る細胞よりも骨を破壊して吸収する細胞の数が増えると、骨量(骨に含まれるカルシウムやカリウムなどの無機磯成分の量)が減って、骨粗鬆症になる危険が高まるのです。

その原因の1つが閉経。女性は50歳を過ぎると、閉経によって急激に女性ホルモンの分泌が減ることで骨芽細胞より破骨細胞の数が増えるため、骨粗鬆症が増えてきます。骨量の減少は、関節痛の原因にもなります。背骨がもろくなって体重を支えられなくなると、体にゆがみが生じ、腰痛・股関節痛・ひざ痛などが起こります。

そんなとき、速やかに骨量の増強や痛みを抑える働きが期待できるのが、有機ゲルマニウムなのです。

有機ゲルマニウムはカルシウムの放出を防ぎ破骨細胞の働きを抑えて骨量を増やす

有機ゲルマニウムの働きを以下のとおりです。

  1. 骨からカルシウムが放出されるのを防ぐ
  2. 有機ゲルマニウムには、副甲状腺ホルモンの分泌を抑える働きがあります。副甲状腺ホルモンには、血液中のカルシウムを一定に保つために、カルシウムを骨から放出させる働きがあります。副甲状腺ホルモンが出すぎると骨がもろくなるため、分泌をある程度抑えることは、骨量増加に大切なのです。
  3. 破骨細胞の増殖・活性化を抑える
  4. 有機ゲルマニウムにはγ型インターフェロンという物質を増やす働きがあります。γ型インターフェロンは、破骨細胞の増殖・活性化を抑えるといわれているので、有機ゲルマニウムをとれば、骨量の減少を抑えられます
  5. 炎症と痛みを抑える
  6. 有機ゲルマニウムには、ラットで炎症性の肉芽を抑制したりマウスで薬物による浮腫(腫れを抑えたりすることが報告されていることから、抗炎症作用が期待できます ゲルマニウムには体内にあるモルヒネ様物質と同じような、痛みを抑える働きもあります。このように、有機ゲルマニウムは抗炎症作用と鎮痛作用をあわせ持つため、痛みや炎症を抑えることができるのです。

国産「有機ゲルマニウム」に「サンゴカルシウム」と「トレハロース」を配合!「ゲルマニウムカプセル90」


「ゲルマニウムカプセル90」で使用しているゲルマニウムは、株式会社浅井ゲルマニウム研究所にてGLP(優良試験所基準)適用の安全性試験を実施して製品の安全性が確認されている日本国産のアサイゲルマニウムを使用しているので、安心してお飲みいただけます。

■6粒(1.43g)あたりの含有量
ゲルマニウム38.5mg(有機ゲルマニウムとして90mg)