タグ「白内障」が付けられているもの

白内障の手術には踏み切れなかった

私は、40歳を過ぎたころから細かい文字が読みづらくなり、老眼鏡が手放せなくなってしまいました。昔から本や新聞などの活字を読むのが好きだったので、目を酷使したために視力が衰えたのかもしれません。

しばらくは特に変化もなくひどい症状もなかったのですが、4年前、目に異変が現れました。新聞の文字がぼやけて読めなくなったり、視界にモヤがかかって白っぼくなったり、日光がまぶしく感じられたりしたのです。

すぐに眼科で検査を受けたら、診断名は「白内障」でした。医師からは、すぐに白濁した水晶体を、人工の限内レンズに置き換える手術を受けたほうがいいとすすめられました。

しかし、水晶体を眼内レンズに置き換えて違和感があったら取り返しがつかないと思い、手術を受ける気持ちになれなかったのです。そこで、ほかに何かいい方法はないか探すことにしました。白内障の手術で目の見え方に変化が亡かった人もいると聞いたことがあったのでどうしても前向きに手術を受け入れることができませんでした。

そんな私の関心を強く引いたのが「アサイベリー」です。

視界がよくなって外出の機会も増えた

ある日、健康雑誌を読んでいて目の健康に役立つアントシアニンが、アサイベリーに豊富に含まれていることを知りました。これは白内障にもいいのではないかと直感した私は、すぐに、アサイベリーをとりはじめたのです。実際、アサイベリーで白内障がよくなった方の体験談も掲載されていました。その雑誌には、目のかすみに悩む白内障の方や緑内障の方、黄斑変性症の方、さまざまな眼病に悩まされている人の体験談が紹介されていました。

アサイベリーをとりはじめて6日後、早くも目に変化が現れました。朝、届いた新聞に目を通したら文字にピンートが合い、隅から隅までじっくりと読めたのです。それまでは活字を読むと目が疲れてボヤッとしていたのですが、そんな不快症状もありませんでした。

くっきりと見えたのでこれはアサイベリーのおかげに違いないと思いました。

3ヶ月後には、テレビを見ていたら画面がボヤけるので老眼鏡をはずしたところ、ピントが合って輪郭がくっきりしました。視力がアップして老眼鏡の度が合わなくなっていたのです。そのため、度の弱い老眼鏡に替えました。

アサイベリーのおかげで、白内障の進行は止まっているようです。

現在では、視界の白いモヤが消え、日光のまぶしさもほぼ感じません。外を見たときには、晴れ渡ったように視界が開け、爽快な景色が広がります。

目の不調に悩んでいたころは家にこもりがちでしたが、最近は外出する回数が増えています。

アサイーベリーの濃縮エキスが配合 ふくふく本舗の「アサイベリープラチナアイ」