タグ「ふくふく本舗」が付けられているもの

0.6 まで下がった右目の視力がアサイベリーのサプリ、ふくふく本舗の 「 アサイベリープラチナアイ 」 で回復 した私の体験談を紹介します。最近、視力が低下してきたという方の悩みが解消できれば嬉しいです。

blueberries-6352547_640.jpg

15 年前、左目に違和感があり 「 加齢黄斑変性 」 と診断され、レーザー手術を受けました。網膜の中心部に異常が起きる 「 加齢黄斑変性 」 ( かれいおうはんへんせい) では、視力はしだいに低下していっても、以前はよい治療法がありませんでした。

しかし 2004 年以降は、網膜の中心部をターゲットにしながらも悪い部分だけをレーザーで治療することができる、光線力学的療法 ( PDT ) が登場し、加齢黄斑変性の治療法が飛躍的に変化しました。

おかげで、失明は免れましたが、左目の視力は 0.2 以下で視界が暗く、ぼんやりとしか見えない状態です。幸い、右目の視力は 1.2 だったので、右目だけを頼りに暮らしてきました。

しかし 2 年前に右目も見えにくくなり、眼科で視力を測ったら 0.6 に下がっていたのです。すぐに眼鏡をかけましたが、それでもテレビの字幕が読めない状態でした。

ふくふく本舗の 「 アサイベリープラチナアイ 」 というアサイベリーのサプリをとるようになったのは、今から半年前のことです。

老眼に悩まされていた妹が、アサイベリーをとったら裸眼で新聞を読めるようになったというので、私もさっそく、毎日とることにしました。すると 1 ヶ月後に変化を実感。友人とカラオケ店に行ったとき、モニターに表示される歌詞をははっきり くっくりと読めたのです。

さらに 3 ヶ月後、眼鏡が合わなくなつたので作り直しに行ったら、右目の祖力が 1.2 に回復していることが判明。

これには、眼鏡店の店員も驚いていました。眼鏡なしでもよく見えるので、今は裸眼で生活しています。実は、加齢黄斑変性の左目も、視界が明るくなって少L見えやすくなりました。これも、アサイベリーのおかげと感謝するばかりです。

疲れ目に視界鮮明 アサイーベリーの濃縮エキスが配合 ふくふく本舗の 「 アサイベリープラチナアイ 」

左目の視力が急低下、緑内障と言われたがふくふく本舗 「 アサイベリープラチナアイ 」 で視力回復 した私の嬉しい体験談を紹介します。

blueberries-6352547_640.jpg

5 年前、目が疲れて視界がぼんやりとするため、眼科を受診したら 「 緑内障の疑いあり 」 と指摘されました。

緑内障という目の病気は、日本人の 40 歳以上の 20 人に 1 人がかかるといわれる、失明原因の上位にあがる目の病気ですから不安になりました。 緑内障では、何らかの原因で視神経がいたみ(障害をうけ)、見える範囲(視野)が徐々に欠けて行く病気だそうです。失明の可能性があると聞いただけで寒気がしました。

両目ともに視力はもともといいぼうだったのですが、左目のみ 0.4 に急低下 ( 右目は 1.2 )。

特に、日差しの強い時期は紫外線の影響でしょうか?、目の調子が悪く、本格的な緑内障に進行するのではないかと気が気ではありませんでした。

私が、雑誌の記事を読んで 「 アサイベリー 」 を知ったのは 3 年前。アントシアニンの含有量が断然多いというので、アサイベリーの豊富な栄養成分を信じて毎日とることにしたのです。

このころから健康的な生活を心がけ、野菜スープを作ってとったり、積極的に外出して体を動かしたりしました。衰えていた目に改善の兆しが現れたのは、アサイベリーをとりはじめてから 3 ヶ月ぐらいたった頃でした。

視力検査を受けたら、両目とも視力が1.2と判定されたのです。ぼんやりとしていた視界もクッキリと鮮明になり、緑内障の不安はひとまず解消しました。

現在もアサイベリーをとりつづけているおかげで、両目とも良好な視力をキープし、快適に暮らしています。

ふくふく本舗 「 アサイベリープラチナアイ 」

白内障で太陽がまぶしかったが ふくふく本舗 「 アサイベリープラチナアイ 」 で軽減 できた私の体験談を紹介します。白内障で目の症状に悩んでいる方々の少しでも参考になれば嬉しいです。

blueberries-6352547_640.jpg

白内障の手術には踏み切れなかった

私は 40 歳を過ぎたころから細かい文字が読みづらくなり、老眼鏡が手放せなくなってしまいました。昔から本や新聞などの活字を読むのが好きだったので、目を酷使したために視力が衰えたのかもしれません。

しばらくは特に変化もなくひどい症状もなかったのですが 4 年前、目に異変が現れました。新聞の文字がぼやけて読めなくなったり、視界にモヤがかかって白っぼくなったり、日光がまぶしく感じられたりしたのです。特に夜の運転はまったくできなくなりました。対向車のライトがまぶしくてまともに前を向いていられなくなってしまったのです。

すぐに眼科で検査を受けたら、診断名は 「 白内障 」 でした。医師からは、すぐに白濁した水晶体を、人工の限内レンズに置き換える手術を受けたほうがいいとすすめられました。

しかし、水晶体を眼内レンズに置き換えて違和感があったら取り返しがつかないと思い、手術を受ける気持ちになれなかったのです。

そこで、ほかに何かいい方法はないか探すことにしました。白内障の手術で目の見え方に変化が亡かった人もいると聞いたことがあったのでどうしても前向きに手術を受け入れることができませんでした。

そんな私の関心を強く引いたのが「 アサイベリー 」です。

視界がよくなって外出の機会も増えた

ある日、健康雑誌を読んでいて目の健康に役立つアントシアニンが、アサイベリーに豊富に含まれていることを知りました。

これは白内障にもいいのではないかと直感した私は、すぐに、アサイベリーをとりはじめたのです。

実際、アサイベリーで白内障がよくなった方の体験談も掲載されていました。その雑誌には、目のかすみに悩む白内障の方や緑内障の方、黄斑変性症の方、さまざまな眼病に悩まされている人の体験談が紹介されていました。

アサイベリーをとりはじめて 6 日後、早くも目に変化が現れました。朝、届いた新聞に目を通したら文字にピンートが合い、隅から隅までじっくりと読めたのです。それまでは活字を読むと目が疲れてボヤッとしていたのですが、そんな不快症状もありませんでした。

くっきりと見えたのでこれはアサイベリーのおかげに違いないと思いました。

3 ヶ月後には、テレビを見ていたら画面がボヤけるので老眼鏡をはずしたところ、ピントが合って輪郭がくっきりしました。視力がアップして老眼鏡の度が合わなくなっていたのです。そのため、度の弱い老眼鏡に替えました。

アサイベリーのおかげで、白内障の進行は止まっているようです。

現在では、視界の白いモヤが消え、日光のまぶしさもほぼ感じません。外を見たときには、晴れ渡ったように視界が開け、爽快な景色が広がります。

目の不調に悩んでいたころは家にこもりがちでしたが、最近は外出する回数が増えています。

アサイーベリーの濃縮エキスが配合 ふくふく本舗 「 アサイベリープラチナアイ 」

アントシアニンの宝庫 目のトラブルは不足しているポリフェノールを補う 歳をとれば誰でも目のトラブル見え方にどうしても不安が生じます。

緑内障、糖尿病網膜症、黄斑変性、老眼、疲れ目はアサイベリープラチナアイで

こんなに医学がすすんでも目の病気、トラブルは失明の原因になります。失明というのは、矯正しても視力が 0.1 あるいはそれ以下を指します。

日本眼科医会は、日本の失明者を約 19 万人と推計しています。ロービジョン(矯正視力が 0.1 以上 0.5 未満) の人も約 145 万人と報告されているので、合わせれば約 164 万もの人が視覚障害にさらされているのです。

これは、日本の人口比で約 1.3 %と意外と多く、日の不調が起こりやすい中高年に限れば、さらに増えます。

visual-5028090_640.jpg

気をつけなければならないのは、眼病で失明する人が大半を占めている点です。失明原因の第 1 位は、緑内障で、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性症を合わせた場合の全体に占める割合は約 50 % 。よく耳にする病気ばかりなことも驚きの点でしょう。

もし失明してしまったら、文字を読めなくなるだけでなく、外出も難しくなってQOL(生活の質)が大きく低下します。また、足もとが見えないため、転倒して骨折し、寝たきり生活を招く遠因にもなります。

想像してみてください。目が見えなくなったら本当につまらない人生になってしまうことが予想できます。

そうならないためには日ごろから目のセルフケアに励み、失明を招く眼病を退けることが肝心でしょう。特に、夏の日差しが照りつける時期に欠かせないのは「紫外
線ケア」です。また、夏だけでなく冬も同様に紫外線ケアは欠かせません。

眼病予防に紫外線ケアが欠かせない

紫外線は、太陽光に含まれる有害な光線で、白内障や緑内障、網膜症、黄斑変性といった眼病の重大原因と考えられています。そして、紫外線が目の奥まで到達すると、活性酸素が増え、神経細胞が傷んで視力に悪影響が及ぶのです。

本来、私たちの体には、活性酸素の害から体を守る抗酸化の働きが備わっています。しかし、老化とともにその働きは衰え、無防備に紫外線を浴びると、目に直接ダメージを受けてしまうのです。

特に、中高年を過ぎたら、外出時に帽子をかぶったり、日傘をさしたり、サングラスをかけたりするのを習慣にして、紫外線をさえぎることを心がけましょう。

ただし、外で紫外線対策を心がけているだけでは万全とはいえません。実は、紫外線には窓ガラスを透過する性質があり、室内にいても浴びつづける恐れがあるのです。

紫外線は、UV-A 、UV-B 、UV-C の 3 種類に大別されます。このうち UV-C は大気圏のオゾン層に吸収されるため、地表には届きません。ふだん、私たちが浴びているのは UV-A 、UV-B です。

この 2 つのタイプは、ガラスを透過するので、室内にいても目に紫外線の害を受ける恐れがあります。特に、透過率が高く、眼病を招きやすいのは UV-A のほうです。

UV-B は目の角膜までしか届きませんが UV-A は水晶体や網膜まで到達すると考えられます。

その結果、水晶体が濁って白内障が起こったり、網膜がダメージを受けて緑内障や網膜症、黄斑変性が起こったりするのです。こうした紫外線の害は、外で帽子や日傘、サングラスを使っていても受けている可能性が大です。

876628_s(1).jpg

そこで、紫外線の害を体の内側から退ける「抗酸化栄養」を補うことが、とても重要になります。紫外線を浴びて体内に活性酸素が過剰になると、正常な細胞が攻撃を受け、体の組織が酸化して衰えます。抗酸化栄養には、活性酸素を除去し、酸化を防ぐ強力な作用があるのです。

その具体策として、最近、大いに注目されているのが、南米原産の「アサイベリー」という紫色の果実に含まれる有効成分を摂取することです。

ブルーベリーよりも抗酸化物質が多い

アサイーベリーは、南米のアマゾン熱帯雨林に自生しているヤシ科の植物の果実です。アマゾンに住む人々は、昔からアサイベリーを常食し、全身の健康維持に役立ててきました。実際に、アサイベリーーの抽出物を継続的にとった人に、疲れ目やかすみ目の改善、老眼の回復といった変化が見られたと報告されています。

アサイベリーの有効成分は、紫色のポリフェノールの一種である「アントシアニン」です。アントシアニンは、ほかの果実にも含まれていますが、アサイベリーに飛び抜けて多く含有されています。

米国ブランズウィック研究所の調査によると、アサイベリーに含まれているアントシアニンの量は、驚くことに目にいい果実とされるブルーベリーの約4.6倍もあることが明らかになっているのです。

また、米国農務省によると、アサイベリーのORAC値(活性酸素吸収能力)は1027単位で、ブルーベリーの10倍以上と報告されています。

さらに SOD ( 活性酸素除去酵素 ) の働きを分析した検査でも、アサイベリーは 1614 単位と非常に高い数値が確認されているのです。こうしたデータは、アサイベリーのアントシアニンが活性酸素を退け、目の健康を守る裏づけといえるでしょう。

アントシアニンが目に及ぼす主な作用は次の 3 つ

1.抗酸化力で老化を防ぐ

アントシアニンの作用として特筆すべきは、強力な「抗酸化力」です。目の水晶体や網膜は、活性酸素の害を受けると老化が進みます。

アントシアニンの抗酸化力は活性酸素を無害化し、目の酸化を抑えて、老眼や視力低下、目の病気を防いでくれるのです。

2.末梢血管の血流を改善する

アントシアニンは、末梢血管の血流をスムーズにします。目には細い血管が密集しており、血流が促されると老廃物も排出されるので、疲れ目の改善にも役立ちます。

3.ロドプシンの再合成を促進

アントシアニンは、目から脳に視覚情報を伝達している「ロドプシン」という受容体の再合成も活発にします。

通常、私たちの日は、眼球内にあるロドプシンが分解と.再合成をくり返すことで物を見ています。アントシアニンの作用で、こうした目の働きが促されると、良好な視野の維持に役立ちます。

アサイベリーに含まれるアントシアニンは、専門的には「シアニジン」という有機化合物です。

アサイベリーには、シアニジン-3-グルコシドと、シアニジン-3-ルチノシドという2種類のアントシアニンが多く含まれています。

シアニジンは分子量が小さく、目の毛細血管や水晶体、網膜に吸収されやすいため、視力やピント調節機能の改善や、疲れ目、かすみ目の速やかな回復が期待できます。

以上の理由から、アントシアニンが多いアサイベリーを継続的にとれば、目の健康の維持につながるでしょう。

ただし、日本では、生のアサイベリーはほとんど流通しておらず人手は困難です。しかし、継続摂取が改善への近道なので、アサイベリーの有効成分が濃縮された加工製品を活用するのもおすすめです。

アントシアニンはもちろん、その他の栄養素なども抜群に豊富なアサイベリーは、目の健康を維持する強い味方になってくれるはずです。

アサイベリーの濃縮エキスが配合 ふくふく本舗の「アサイベリープラチナアイ」

アマゾンのスーパーフルーツ「アサイベリー」を筆頭に「ビルベリー」「カシス」の3つのベリーにレスベラトロールで有名な「赤ブドウ」を加え、さらに「マリーゴールド」から特許製法で抽出したルテインを配合した目のためのサプリメントです。

アントシアニアがたっぷり含まれた果肉を、収穫後に冷凍・粉砕し、さらに8倍濃縮させたこの「アサイベリープラチナアイ」は、2つの成分を追加配合し、より疲れ目にダイレクトに効きます。

ひとつめがマグロの魚油です。静岡県清水港で水揚げされた天然マグロの網膜周辺に最も多く含まれる魚油から天然の良質なDHA・EPAを抽出/配合しました。

ふたつめがルティンたっぷりのマリーゴールドです。目にも鮮やかなマリーゴールドの花びらに含まれる目のサポート成分のルテインを丁寧に抽出しています。

アサイベリープラチナアイ.jpg

疲れ目に視界鮮明 アサイーベリーの濃縮エキスが配合 ふくふく本舗 「 アサイベリープラチナアイ 」