眼瞼下垂症が水素水生成器「ルルドハイドロフィクス」で改善

右目に眼瞼下垂症の眼瞼挙筋という筋肉が弱くなって、まぶたが下がる症状) が現れたのは、今から20年前のことでした。 この症状には、いろいろな原因があるようですが、私の場合は、加齢によるまぶたの筋肉の衰えが原因だと思います。

ちなみに、左目は全く正常で、まぶたが下がる症状は、右目にだけ現れていました。最初のころは、まぶたが重たく感じる程度で、痛みもいっさいありませんでした。私は、「まあ、老眼のような加齢現象の1つだろう」と、病院にも通わずに、ほうっておくことにしました。

しかし、1年1年と年齢を重ねるたびに、まぶたがどんどん下がっていってしまったのです。 痛みはありませんでしたが、まぶたが上がらないので、右目だけが細くなりました。また、この症状と、直接、関係ないかもしれませんが、目やにもたくさん出るようになったのです。不思議なことに、天気が曇りのときは、いっそう右目が細くなっていました。 こうなるヒ当然、右目と左目では、視界の広さが異なってきます。

車の運転に、特に支障はありませんでしたが、ふだん生活をしていて、ちょっと見にくいなと感じることが多くなつてきました。また単純に、顔の外見がアンバランスになることも、多少気になっていたのです。 高濃度1.2ppm以上の水素水を飲み始めたのは、今から半年前のことでした。病気や老化の原因といわれる活性酸素については、以前から知識があったのですが、その活性酸素を除去するマイナス水素イオンについては、よく知りませんでした。ある本を読んで、マイナス水素イオンのことを知りました。

なんでも、このマイナス水素イオンが、活性酸素を除去してくれるということです。 そして、年々下がっていたまぶたが、高濃度1.2ppm以上の水素水で上がるようになった人がいるということでした。その人は、ひどかった目ヤこも少なくなたそうです。まさに、私と同様の症状に効果を現したのです。そこで、高濃度1.2ppm以上の水素水を飲み始めることにしました。

この健康食品は粒状になつていて、とても飲みやすいものでした。 私は、効果に期待して、朝に2粒、夜に1粒飲むようにしました。そして、期待どおり、効果が現れたのです。効果を実感したのは、飲み始めてから3ヶ月後でしょうか。細くなっていた右目が、だんだんと開いてきたのです。

なんとなく、まぶたの筋肉がしっかりしてきたように思いました。 そして、アンバランスだった右目と左目の大きさは、現在、あまり変わらなくなりました。右目は、十分に開くことができます。もちろん、右目の視界も広くなったので、見えづらく感じることもなくなり、大助かりです。車の運転も快適になり、日常生活で見えにくくて困ることもなくなったのです。さらに、こうして右目が開くようになってからは、目ヤニもほとんど出なくなりました。目ヤニがふえるのは、老化現象の1つなので、高濃度1.2ppm以上の水素水が、体の老化を防いでくれているのかもしれませんね。

私は、今年で61歳になります。当然のことかもしれませんが、最近は、体が思うように動かないと感じることがふえてきました。また、体が疲れやすくなったようです。

しかし、高濃度1.2ppm以上の水素水を飲み始めてから、以前に比べて、楽に体を動かせるようになりました。仕事でハードな毎日を過ごしていても、疲れにくくなったように思います。

また、以前と比べ、睡眠の質がよくなったようです。 毎日というわけではありませんが、ぐっすりと熟睡できる日が多くなりました。こうして睡眠の質がよくなったことも、体調の改善に影響しているかもしれません。私の場合、はっきりいえるのは、右目の眼瞼下垂症が、高濃度1.2ppm以上の水素水で改善したということです。

これからも老化予防のためにも、この健康食品を飲み続けていきたいと思っています。 眼瞼下垂症のほとんどは加齢が原因ですが、目を酷使したり、コンタクトレンズを常用したりする人にも多く見られます。

40歳ごろから症状が始まったようですから、老化というよりは、目の酷使が原因だったのではないでしょうか。 マイナス水素イオンには、全身の血流を高めて、活性酸素(老化の元凶物質)を除去する働きがあります。

さらに、ミトコンドリア(細胞内のエネルギーを生成する小器官) に作用し、細胞の働きを活性化するのです。これにより、まぶたの眼瞼挙筋も強化されて、症状が改善したと考えられます。

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