全身に合併症を招く糖尿病の自力改善策として、「テンペ菌発酵の薬草茶」に期待が集まっています。お茶を飲むという手軽さとともに、糖尿病の症状であるのどの渇きを解消。さらに食事どきに飲むことで、食後血糖値の急上昇が抑えられるからです。多くの方が高血糖やHbA1Cの低下に成功しています。実際に糖尿病の方々がテンペ菌発酵の薬草茶「楽源茶」を飲んでみた感想など。

血糖値が350mm/dlにまで上昇して、医師からはきつく食事制限を厳格にやるように言われてしまいました。それがつらくて因っていたとき、テンペ菌発酵の薬草茶のことを知りました。半信半疑のまま1日1リットルの薬草茶を飲んで1ヶ月もしないうちに、体が次第に軽くなってきました。

このお茶を飲むと疲れが体にたまらないんです。病院の検査では、薬草茶の効果があらためてはっきりしました。7ヶ月後に、血糖値が120mm/dl台で安定。おかげで病院の薬が不要になりました。我慢していた外出先での食事も楽しめるようになり、350mm/dlも血糖値があったことを考えると、夢のようなことです。糖尿病にいいものを求めて、私がいろいろ試したものの中では、テンペ菌発酵の薬草茶が文句なしに一番です!

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同時に高血圧も改善

糖尿病は自覚症状がほないまま合併症がでて気づくといいますが、まさに私がその典型。人間ドックで高血糖を指摘されたものの、自覚症状がないので、ふだんどおりの生活を続けていたのです。それから2年後。人間ドックで血糖値が500mm/dl以上にまではねあがっていることが判明、その日のうちに入院しました。

退院後は糖尿病専門の病院に通院し、お酒もタバコもやめ、食生活を見直して、大好きだった天ぶらやケーキも一切食べないことに。運動の習慣をつけようと、卓球やウォーキングなどを始めました。薬のほかに評判のいいサプリメントも10年近く飲み続けました。にもかかわらず血糖値は思うように改善しませんでした。

ところが、あるとき人から薦められてテンペ菌発酵の薬草茶を飲み始めたところ、血糖値がぐんぐん改善。なんと飲用開始1ヶ月後の血液検査で、ヘHbA1C7.8から7.1まで下がっていたのです。このときは薬草茶と出会えてほんとうによかったと感激しました。入院したときに「絶対合併症にはならない」と心に決めた私。でもその後の10年間なかなか血糖値が改善せず、内心不安に思うこともあったのですが、テンペ菌発酵の薬草茶と出会えて本当に運がよかったと思いました。今、薬草茶はポットに入れ、どこへ行くにも携行し、毎日1.5リットルは飲むようにしています。おかげでHbA1Cは現在6.6に下がって安定、120mm/dl を切ることがなかった血糖値は60mm/dlまで下がりました。また、血圧も上が120mmHg、下が70mmHgで安定して、体調は万全。合併症の不安から解放され、若返りを実感しています。

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体力も戻り立ち仕事もできるように

3年前に右足の壊疽が起きたときは空腹時血糖値が400mm/dlもあり、右足先は紫に変色、足裏の皮がべろっとむけました。通院や自己節制で改善したものの、無理な食事制限のストレスから半年後、暴飲暴食が再開。その結果、血糖値はまた400に、HbA1Cの数値も11に跳ね上がり、右足の壊痘とともに糖尿病性網膜症まで併発。

「このままでは失明する」と医師に告げられ、野菜を多く食べたり、惣菜も魚中心に切り替えるなど、努力はしました。それでも空腹時血糖値は200mm/dlを超え、HbA1Cも8と高い数値のままで高値安定してしまいました。そのため」効果的な血糖コントロール術はないか探していたところ、ゴルフ仲間からテンペ菌発酵の薬草茶を教えてもらったのです。その友だちも血糖値が高かったのですが、このお茶を飲んだら血糖値が下がり、安定したとのこと。

それならば自分もと、私もテンペ菌発酵の薬草茶を入手して、毎日煮出して飲みました。1リットルは自宅で、もう1リットルは大きめのピッチャーに入れて、店でゴクゴク飲み続けたのです。すると、友だちの話はまさに本当で、私の血糖値も飲用3ヶ月後から着実に改善。くわしくいうと、空腹時血糖値は200mm/dlから140mm/dlに、HbA1Cの数値も8から5.8に下がって、それからはほぼ正常値で安定するようになりました。今では血糖降下剤もかなり減量できました、体力も回復。調理場で長く立ち仕事をしても足がむくまず、だるさも解消。排尿時の泡も消えました。ありがたいのは、のどの渇きがなくなったこと。テンペ菌発酵の薬草茶の飲用前は、就寝中にのどが渇いて必ず1回は起きて水をがぶ飲みしていましたが、今では朝まで熟睡できます。

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まさか!自分が糖尿病になるなんて

今から6年前の冬、風邪で病院を受診して血液検査を受けたところ、医師に突然「糖尿病ですね」といわれ、夢でも見ているのかと思いました。今思い返すとその年の夏は、水と麦茶をガブガブ飲んでもおさまらないほど、のどの渇きが異常でしたね。

以来、食事は家族とは別に、私だけ専門の糖尿病食を取り寄せましたが、これがあまりの薄味で、毎日の食事がただただストレスになってしまいました。体に力が入らずフラフラして1ヶ月後には放り出してしまったのです。そんなとき知ったのがテンペ菌発酵の薬草茶で、以後は食事の内容は普通に戻して、薬草茶を毎日飲み続けました。

薬草茶を飲んで2ヶ月ほどして、最初に感じたのは体が軽く、スッキリしてきたこと。友人との外出でも歩くのが早いと驚かれました。やがて、テンペ菌発酵の薬草茶を飲む前に322mm/dlあった血糖値が200mm/dl台、100mm/dl台後半へと降下。さらに8.9あったヘHbA1Cも、7.0、6.0とぐんぐん改善していきました。糖尿病自己管理手帳の記録を見てみると、血糖値は102のときもあれば、78まで上がったりもします。これはその日の食事の中身によるのでしょう。

でも、ヘHbA1Cは、血糖値が上下しても5.8から6.0の問にしっかりとあさまり、それ以上にはなりません。テンペ菌発酵の薬草茶を飲んでいれば、食事は好物が食べられて、豆大福など甘いものも口にします。もちろん、異常なのどの渇きも一切起きません。

私の経験からいうと、このお茶を飲んでいれば、血糖値がてきめんに下がるのは間違いのないこと。ちゃんと飲んでも下がらない人がいるとは、ちょっと想像ができないくらいですね。

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父も糖尿病で遺伝だとあきらめていた

5~6年前の夏に異常にのどが渇いてコーラや清涼飲料類をガブ飲みし、食事もたくさん食べていました。不思議なことにそれでも一向に太ったりせず、むしろ体がやつれていくんです。職場の上司もあまりの異変ぶりに、「すぐに病院に行け!」となかば強制的な忠告。

くわしく検査を受けたら、血糖値が400mm/dl、HbA1Cが9.6と発覚したのです。完全に糖尿病に突入していました。以来、薬の服用と通院を続けましたが、血糖値は一向に改善してくれません。父も糖尿病でしたし、遺伝だからしかたないのかなぁと思っていましたが、母がテンペ菌発酵の薬草茶を教えてくれたのです。お茶で血糖値が下がるのかい? と半信半疑の気分もありましたが、とにかく毎日、朝昼晩の食事どきに飲み続けるように。すると、2ヶ月で予想外の朗報が届きました。

定期検査で血糖値140、HbA1Cが6.2と大幅に下降しており、これまで薬を飲み続けても見たことがない好結果で薬草茶の実力であることは疑いもなく、これは手放せない大切なお茶だとつくづく痛感しました。以来、テンペ菌発酵の薬草茶とともに私は毎日を過ごし、食事制限にもとらわれず、血糖値はずっと良好続きです。

この私の様子を見た母も、自ら薬草茶を飲用するようになり、おかげで持病の高血圧見事、改善しました。上160mmHgが128に、下100mmHg以上が70前後に安定し、さらにうっかり食べ過ぎても太りにくくなったとニコニコ。親子で健康の危機から救われて、テンペ菌発酵の薬草茶には心から最敬礼です。

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結婚後を機に血糖がぐんぐん上昇

独身時代は、脂っこいものや肉類、脂肪の多いものは、ほとんど食べた記憶がありません。ところが、結婚を機に食生活は一変しました。主人は暴飲暴食タイプで、夜でも隣にお茶があるのにコーラをガブガブ。それに付き合って食事をするうちに、気がつけば私も食べ過ぎて、次第に体がだるくなり、手足の先がチクテク感じるようになってしまいました。

目のかすみやオレンジ色の尿にその泡立ち加減も目立ちました。数年前に糖尿病になった夫にこのことを相談すると「糖尿病なのでは?」と心配され、病院で検査を受けてみると、血糖値は263mm/dl、HbA1Cが7でした。思ってもいないほど高い数値が出たのです。このときに初めて「なんとかしなくては」と真剣に考え、そのときに目にとまったのがテンペ菌発酵の薬草茶でした。

尿のにごりが消え、泡もほとんどなくなった

以来、薬草茶を濃いめに煮出し、主人と2人、1日3リットルほど飲むようにしました。ペットボトルや水筒に移し、外出先や仕事場でも欠かさず飲み続けました。薬草茶といっても飲みにくいわけでもなく、むしろ体が欲しているような気がしました。

これがまさに功を奏して、数値は順調に下降し、2ヶ月後の検査では血糖値109mm/dl、HbA1Cも5.8と正常値になりました。主人も7.8以上もあったHbA1Cが6.4とずいぶん下がりました。まだまだ下がる見込みです。数値だけでなく、オレンジ色だった尿は薄い黄色に戻り、泡立ちも減り、手足のチクチクした感覚も、目のかすみも解消しました。だるさも一切なく、就寝前の体のかゆみやこむら返りも、薬草茶を飲み始めてからは起きていません。

血管のつまりも改善?母の糖尿病もよくなった

私の母も糖尿病のため、このお茶をすすめましたが、頑固な母は一向に信じてくれません。そうこうするうちに、母は脳梗塞で倒れて入院。その間忙しくしていたこともあり、私も薬草茶の飲用を中断しました。すると、高血糖だったころの目のかすみがてきめんに再発。やはり、薬草茶のおかげで数値や体調が回復したのだと再認識し、また飲用を開始しました。退院後、本当にいいものだからと強くすすめてやっと飲みだした母は、倒れた当初、HbA1Cが10を超えるほどだったのが今年は6.2に大幅改善。

退院直後、足が痛く引きずるように歩いていたのも、現在痛いともいわずに普通に歩けています。また、顔色もよくなり、病院の検査では血管のつまりが改善されているとのこと。薬草茶に感謝しかありません。

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体重も順調に減少し、下腹がへこんでメタボも改善

春の健康診断で血糖値が高いといわれ、クレーン作業の夜勤明けで疲れているせいかと思いました。しかし、後日の精密検査では、体重測定で早々に「間違いない。糖尿病です。」と告げられたのです。というのも、減量しているつもりはないのに、98キロだった体重が87.8キロに激減。体型は変わらず、体重だけ減っていて、この不自然なやせ方は糖尿病の特徴とのこと。

半年ほど前からは、のどがやたら渇くことも気になっていました。くわしく血液を調べると、血糖値は500mm/dl近く、HbA1Cは11.5。ただちに、血糖降下剤の服用と食事の大改善を厳命されたのです。当時の私は食事を残すのが嫌で、なんぼ食べても胃もたれしない大食漢のう え、晩酌は毎日かかしませんでした。まずは酒を断ち、生野菜を多く食べて、お肉は半分、ご飯はおかわりなしとしました。

この頃に知ったのがテンペ菌発酵の薬草茶で、正直、半信半疑の気持ちもあったものの、まずは3ヶ月飲んで試してみようと考えたのです。1日1.5リットルの薬草茶を自分で煮出すことを日課として、朝に起きたらガブガブ、食事のときもガブガブと飲みました。趣味の釣りにも、薬草茶入りの水筒を必ず持参したのです。

薬は不要になり、晩酌もできるように!

テンペ菌発酵の薬草茶を飲みはじめてまず驚いたのが、お腹のたるみがぐんぐん解消して、体重が76キロにやせたこと。糖尿病の不健康なやせ方とは全然違って、手でつかみきれなかったぜい肉が解消して、下腹がペコンとへこみました。30代前半には履けたものの、ここ数年ごぶさただったジーパンがスッポリ入ります。薬草茶の飲用3ヶ月後には、血糖値も100mm/dl以下まで下がり、高くなっても110mm/dlまで。HbA1Cも5.5~5.6の合格圏内に安定してきました。

「ホントに3ヶ月で血糖値が下がったなあ」と自分のことながら、私は感心しきりでした。こんなに順調に高血糖が改善するとは、おそらく薬草茶はインスリンを出す膵臓に効いているのでは、という実感があります。血糖値がここまで下がると、むしろ低血糖が心配になり、医師の指示で血糖降下剤の服用は中止。「酒も焼酎1合程度ならいいよ」との許可も出て、今では焼酎をテンペ菌発酵の薬草茶で割って飲むのが晩酌です。

ふだんの食事の制限も、一時期よりはゆるめて、甘いものがほしいときには、我慢をせずに缶コーヒーを1本飲みます。ごく最近の血糖値は105mm/dl、ヘHbA1Cは6.0〇で、のどの渇きも一切ありません。糖尿病以前から持病だった高血圧も、安定しました。腹やせもできたおかげで、先日のメタボ検診は一発合格でした。このお茶がある限り、私は生涯飲み続けるという決意です。

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自覚症状は皆無でいきなり糖尿病の診断

一昨年の春、友人と出かけていたとき、急に足元がフラフラして、自分でも気づかないうちに体がクルッと回ってし まいました。驚いた友人に「あんた、何やってんの」といわれて、初めて我に返ったのです。娘にすぐに迎えに来てもらって病院に行ったら、血糖値が350mm/dlあって、いきなり糖尿病といわれました。足がフラつくまで自覚症状は一切なかったし、「えっ、まさか!」というのが本音でした。ところが、この病院には看護師をしている娘の友達がいて、娘がこっそり聞いたところ、実私の血糖値は500mm/dlもあったらしいのです。

それはもう大変な状態で、本人に話すと心配するからと、数値をわざと低めに言ったんですね。何はともあれ、その日に入院することになって、病院食と薬、インスリン注射の毎日が2ヶ月弱続きました。退院後も薬とインスリン注射は続けましたが、家に戻ったんだから、今度は自分の力で糖尿病を治さなくちゃと考えました。そんなとき、近所の人にテンペ菌発酵の薬草茶のことを知り、これはぜがひでも試してみたい!と思いました。

順調に血糖値が下がり、薬も少しずつ減量できた

以来、朝起きたら一番に、テンペ菌発酵の薬草茶を煮出すことが日課になりました。ヤカン1杯、2リットルの薬草茶をのどが渇いたときに、それこそお茶がわりにしてせっせと飲んだのです。普通においしいお茶だな、と思ったので、毎日無理なく飲めました。6月に退院してすぐに、テンペ菌発酵の薬草茶を飲みはじめて、「これはだいぶいいな」と実感するのに時間はかかりませんでした。お茶なので飲む苦労は全くなくむしろ、血糖が安定してきてからはおいしく感じました。

徐々にでも着実に血糖値が下がってきて、インスリン注射を止めて、薬の量も次第に減らすことができたのです。おかげで、現在、病院でもらう薬の量は、退院直後の量よりも4分の1くらいに減りました。3度の食事の前に、1粒飲むだけでいいのです。

血圧も150mm/Hg→120mm/Hgに下がる

薬草茶を欠かさず飲んでいるおかげで今の血糖値は100mm/dlくらいで、ときには90mm/dlのときもあります。主治医は「もう、糖尿病の「と」の字もないですよ。大丈夫ですね。と言ってくれました。それでも油断はせず、ご飯は毎食90グラム、魚は60グラム、たまに食べる肉は50グラムと、食事の分量はきちんと計っています。そしてもちろん、テンペ菌発酵の薬草茶も毎日愛飲。このお茶と出会わなかったら、これほどの朗報を得られることなく、いまだに血糖値で苦労しているかもしれません。

それに、薬草茶を飲んでからは、140~150mm/Hgだった血圧も120mm/Hgに下がって、ずっと安定しています。体重も3キロ減って45キロになって、体がとても軽いんです。だから大げさでなく、テンペ菌発酵の薬草茶は死ぬまで手離せないいいものだ! と思っています。

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飲み過ぎのツケで糖尿病に

異常なのどの渇きを感じ、さらに、酒に酔っているかのように体がフワフワしていました。そして翌正月、釣りに行き、テトラポッドに飛び降りようとしたら、足もとがおぼつかず、着地しそこねてひざを痛打。どう考えても体がおかしいと病院で検査を受けたところ、糖尿病でした。空腹時血糖値199mm/dl、HbA1Cが8.0で、以後は薬を服用しなければならなくなりました。

日本酒、焼酎を連日連夜浴びるように飲み、飲酒後でもご飯を山盛りで食べたり、ラーメンを食べたりしていました。そんな生活のツケが回ったとも自覚し、油ものは避けてご飯は軽く1杯という食事制限も開始。しかし、それでも血糖値180~188mm/dl、HbA1Cは8.7に悪化するなど病状は安定せず。さらに半年後、視界の真ん中がぼやけてきて、糖尿病性網膜症が発覚しました。糖尿病性網膜症はこちら

左右の目に計1000発のレーザー照射を行って、何とか失明はまぬがれました。薄々覚悟していた合併症がやはりきたか! とかなり落ち込んでいる時にテンペ菌発酵の薬草茶と出会ったのはその3ヶ月後でした。多彩な薬草の効能に望みをかけて、同月からふだんのお茶、コーヒーがわりに毎日1リットル以上の飲用を開始しました。

予想していたよりも早く効いた

そして、約2週間後、病院の定期検査で、早くも予想だにしなかった吉報を手にすることができたのです。血糖値112mm/dl、HbA1C、5.9に歴然と下がっており、投薬と食事制限を3年間続けても実現しなかった好結果でした。さらに半年後には、従来の量の薬だと低血糖を起こすほどまでに下がりました。

そこで朝晩服用の薬を朝だけに減らし、それも1錠から半錠にして、翌6ヶ月後には一切の投薬を中止しました。それでも血糖値は120mm/dl前後、HbA1C、5.3で、ついには食事制限もなくなりました。以来、3年間、私の糖尿病対策はテンペ菌発酵の薬草茶の飲用のみです。

つい先日のデータも血糖値27mm/dl、HbA1C、5.8でいずれも問題なく良好安定。口渇もピタリと停止しており、体のふらつきどころか、畑と田んぼを耕して収穫を得る日々です。網膜症を起こした目の具合も不安なく、新聞を読むときも視界のぼやけは現れません。テンペ菌発酵の薬草茶で実感できた成果はまだあり、焼酎2杯の晩酌を楽しみつつも、肝機能が大幅に回復。糖尿病発覚時のGOT、210が35に、GPT、100は28まで正常化しています。

体重も最高74キロから60キロに14キロも減量でき、電話帳並みだった脇腹のぜい肉が指先でつまむ程度に解消しました。これまで知ることのなかった健康レベルへ一気に到達できて、まさに薬草茶で乾杯をしたい心境。テンペ菌発酵の薬草茶は私の命です。

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